中山美穂

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土屋太鳳主演「Wの悲劇」リメイク本当にWの悲劇にならないのを祈るばかり

Reading Time: 2 minutes 「Wの悲劇」と言えばお節介オヤジの世代は覚えている映画だと思います。「Wの悲劇」の主演は薬師丸ひろ子さん。薬師丸ひろ子さんといえば角川三姉妹の長女的存在で角川映画を幼少の頃から引張ってきた存在でしたよね。そんな薬師丸ひろ子さんが大人の女優としてステップアップした作品だと思っています。その「Wの悲劇」がBSプレミアム リバイバルドラマとして11月に放送されるそうです。「Wの悲劇」のメインキャストは薬師丸ひろ子さんが演じた主人公を土屋太鳳さん。主人公の母親役は当時、三田佳子さん今回のリメイクは中山美穂さん。視聴率やら評判で本当にWの悲劇にならないのを祈るばかりです。

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コンフィデンスマンJP-ロマンス編-を観たら-運勢編-を観よう!

Reading Time: 2 minutes 『コンフィデンスマンJP-ロマンス編-』を劇場で観たら公開日の翌日にスペシャルドラマとして放送された『コンフィデンスマンJP-運勢編-』を是非、ご覧になって頂きたい!この『コンフィデンスマンJP-運勢編-』は『コンフィデンスマンJP-ロマンス編-』の後日談が描かれている訳ですが『コンフィデンスマンJP-ロマンス

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名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1990年

Reading Time: 2 minutes 第2回目は1990年。この年の10月から、バブル経済の崩壊が始まった、という説もある。しかし、まだまだ世間の風はバブルのハイテンションが継続中。「お腹すいたね」と思えば「メッシー君」を呼び、「ファジィ」などという言葉で全てをやり過ごし、「オヤジギャル」が焼き鳥とビールで元気に酒場を闊歩していた。テレビをつければ

お節介オヤジの呟き

ドラマ黄昏流星群2話放送 原作の弘兼憲史氏の感想を聞いてみたい

Reading Time: 2 minutes ドラマ黄昏流星群の2話の放送が終わりました。1話放送後もドラマ化は長いのでは?という感想を思っていましたが、2話の放送が終わると賛否両論いろんな意見が出ていますね。原作にない部分が多分に描かれると思われます。お節介オヤジを含め原作ファンが多いと思われる作品です。原作が1話完結、主人公も1話毎に変わるのでこのドラマの視聴率が悪いから次回作はなしというのは勘弁して頂きたい。