ドラマあれこれ

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遠藤憲一さんアラカン初のラブシーン『それぞれの断崖』

Reading Time: 5 minutes 遠藤憲一さんと言えば若い頃は強面を活かして?ヤクザやチンピラ役などが多かったと思いますが「湯けむりスナイパー」これも元スナイパー役でしたが、この作品以降テレビドラマでもコミカルな役なども演じる様になりましたよね。その遠藤憲一さんが58歳にして初のラブシーンを演じたという『それぞれの断崖』を観てみたくなります。遠藤憲一さん曰く「ヤバいドラマできた」というこのドラマに注目ですね。

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Netflix「全裸監督」遂に8日配信開始。異例の告知映像!

Reading Time: 1 minute 遂にNetflixで「全裸監督」の配信が始まりました。「全裸監督」という衝撃的なタイトルですね。山田孝之が“AVの帝王”村西とおるを熱演オリジナルドラマです。村西とおると言えばお節介オヤジの世代で知らない人はいないでしょう!その村西とおる役を山田孝之さんが演じている。これも地上波では放送できない作品でしょう!Netflixの申込が増えそうですね。連休中にご覧になっては如何ですか?

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2019年夏ドラマ 異色枠『ドラマBiz』は「リーガル・ハート」ゲストに松井玲奈

Reading Time: 3 minutes 月曜の22時からテレビ東京で放送されている『ドラマBiz』は過去にもヘッドハンターやラストチャンス 再生請負人などが放映され、2019年の夏は「リーガル・ハート」が放送中です。その「リーガル・ハート」の4話5話のゲストが発表になりました。「リーガル・ハート」で主演の反町隆史さんは相棒での顔とは違いハートフルな弁護士を演じています。毎回1話完結で展開も早い中で解決していく姿も面白いドラマですね。

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2019年夏ドラマ「ルパンの娘」の視聴率は上昇するのか?

Reading Time: 2 minutes 人気女優さんは出演するドラマの視聴率がひとつの物差しになるので大変ですよね。2019年夏ドラマ「ルパンの娘」の初回視聴率は8.4%とあまりいい数字とは言えない訳ですが、主演の深田恭子さんの発言などで注目され「ルパンの娘」の視聴率は上昇してくるのでしょうか?

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2019年“だーりお”こと内田理央が輝きはじめたっ!

Reading Time: 3 minutes “だーりお”こと内田理央さんというとWOWOWぷらすとのアシスタントで春日太一さんの回でのコメントが素晴らしいなぁ程度(失礼な話し)と思っていましたが、仮面ライダーから始まりドラマの脇役から遂に主役にたどりつき、2019年4月期でブレイクするのでは?との事です。今後の活躍に目が離せませんね。

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名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史2002年

Reading Time: 2 minutes いわゆる「ゆとり教育」がスタートした2002年。小柴昌俊氏と田中耕一氏がノーベル賞を、日本人では史上初のW受賞を成し遂げ、日韓共催FIFAワールドカップ開催、松井秀喜選手がニューヨーク・ヤンキース入団……と華々しいニュースが多かった年でもある。テレビでは「トリビアの泉」がブームを起こし、人々は知ってそうで

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名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史2001年

Reading Time: 2 minutes 平成13年は2001年。2001年と言えばお節介オヤジがガキの頃みた「2001年宇宙の旅」の2001年になりました。あの頃はまだ”宇宙”とかの情報があまりなく「2001年宇宙の旅」の様な世界に突入するのかと思っていました。あわせて、20世紀が終わり21世紀の突入した年でもありますよね。このあたりになると結構、記憶に残っているドラマも多いのではないでしょうか?

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名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1995年

Reading Time: 3 minutes 1995年。野茂英雄がメジャーデビューを果たし、伝説的アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が放送開始された年である。ドラマも「金田一少年の事件簿」「愛していると言ってくれ」「星の金貨」など良作が並んでいる。しかし、いつも迷いなく作品を挙げる影山貴彦氏だが、今回は「ドラマやエンタメについて語りたい作品は多くありますが

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名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1994年

Reading Time: 2 minutes 就職氷河期が到来した1994年。冷えきった景気を反映し、93年に続いてハードなドラマも多く、「家なき子」が「同情するなら金をくれ!」と叫んで流行語になっていた。その反面、女性が奮闘する明るいホームドラマも多く、93年のひたすら暗さに浸る感じとは、ちょっと違っていた様子。「94年はこのままではいけないという

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名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1992年

Reading Time: 2 minutes 1992年―。アルベールビルオリンピックとバルセロナオリンピックという2つのオリンピックが開催され、スポーツ界が大盛り上がり。エンタメでは「美少女戦士セーラームーン」と「クレヨンしんちゃん」が放送開始でチビっ子が大熱狂。CMではきんさんぎんさんが「うれしいような、かなしいような」とほのぼのとつぶやき、水野美紀が唐沢寿明に「ねえ、チューしてよ」と迫り、お茶の間を和ませていた、そんな時代。ドラマでは、ひたすら華やかでハイテンションな設定のものから、インパクトと衝撃が加えられた歴史的作品が続々登場。影山貴彦氏が愛してやまない「あの名シーン」も遂に登場し、語りながら涙ぐむという熱いインタビューに!