ドラマあれこれ

Reading Time: 2 minutes
ドラマあれこれ

名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史2001年

Reading Time: 2 minutes 平成13年は2001年。2001年と言えばお節介オヤジがガキの頃みた「2001年宇宙の旅」の2001年になりました。あの頃はまだ”宇宙”とかの情報があまりなく「2001年宇宙の旅」の様な世界に突入するのかと思っていました。あわせて、20世紀が終わり21世紀の突入した年でもありますよね。このあたりになると結構、記憶に残っているドラマも多いのではないでしょうか?

ドラマあれこれ

名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1995年

Reading Time: 3 minutes 1995年。野茂英雄がメジャーデビューを果たし、伝説的アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が放送開始された年である。ドラマも「金田一少年の事件簿」「愛していると言ってくれ」「星の金貨」など良作が並んでいる。しかし、いつも迷いなく作品を挙げる影山貴彦氏だが、今回は「ドラマやエンタメについて語りたい作品は多くありますが

ドラマあれこれ

名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1994年

Reading Time: 2 minutes 就職氷河期が到来した1994年。冷えきった景気を反映し、93年に続いてハードなドラマも多く、「家なき子」が「同情するなら金をくれ!」と叫んで流行語になっていた。その反面、女性が奮闘する明るいホームドラマも多く、93年のひたすら暗さに浸る感じとは、ちょっと違っていた様子。「94年はこのままではいけないという

ドラマあれこれ

名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1992年

Reading Time: 2 minutes 1992年―。アルベールビルオリンピックとバルセロナオリンピックという2つのオリンピックが開催され、スポーツ界が大盛り上がり。エンタメでは「美少女戦士セーラームーン」と「クレヨンしんちゃん」が放送開始でチビっ子が大熱狂。CMではきんさんぎんさんが「うれしいような、かなしいような」とほのぼのとつぶやき、水野美紀が唐沢寿明に「ねえ、チューしてよ」と迫り、お茶の間を和ませていた、そんな時代。ドラマでは、ひたすら華やかでハイテンションな設定のものから、インパクトと衝撃が加えられた歴史的作品が続々登場。影山貴彦氏が愛してやまない「あの名シーン」も遂に登場し、語りながら涙ぐむという熱いインタビューに!

ドラマあれこれ

名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1991年

Reading Time: 2 minutes 街を歩けば、あちこちから「愛は勝つ」「どんなときも」が聞こえていた1991年。人気絶頂の宮沢りえがヌード写真集「Santa Fe」を発売し、大相撲の若貴兄弟がアイドル並の人気で騒がれ、さらにはジュリアナ東京がオープンし、ボディコンの女性が扇子を振り回し乱舞していた時代である。ドラマは何が放送されていたかと調べてみると、高視聴率をはじき出した名作がズラリ!

ドラマあれこれ

名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史1989年

Reading Time: 2 minutes 平成もいよいよ終わりになりますね。平成30年をドラマの名セリフで振り返ってみては如何ですしょうか?時代によって様々なドラマがありましたよね。昭和や平成のはじめの頃はドラマを観るにはレンタルビデオに仮に行かなくてはならなかったですよね。でも今は、便利になって自宅で観たいドラマが観れる様になりましたよね。名セリフを実際にドラマで確認しては如何ですか?