映画は映画館で?自宅でも楽しめる映画

コンフィデンスマンJP英雄編がようやく始動!公開が楽しみです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
Reading Time: 2 minutes



コンフィデンスマンJP英雄編がようやく始動!公開が楽しみです。

コンフィデンスマンJPの映画に出演されていた三浦春馬さん竹内結子さんが亡くなってしまい、コンフィデンスマンJP英雄編の撮影が頓挫しているなんて話しが出ていましたが三浦さん竹内さん再出演!驚きの新作台本で再始動するそうで、公開が楽しみになってきました。

三浦さん竹内さん再出演!コンフィデンスマン驚きの新作台本

女性自身2021/01/26 06:00配信記事より引用

19年5月、映画1作目が公開。三浦さんと竹内さんは笑顔を見せていた。

「年明けから緊急事態宣言が発出されるなか、『コロナ禍で本当に撮影できるのか』と不安の声も上がっていました。しかし、ようやく3月半ばから4月にかけて撮影がスタートすることで決定したそうです。そしてまだ準備稿段階なのですが、台本にはしっかりと“あの2人の名前”が載っていたんです!」(テレビ局関係者)

先週号の本誌で今年の春にクランクインが予定されていることを報じた、長澤まさみ(33)の主演映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』。’18年の連続ドラマから始まり、’19年には映画化。昨年公開した映画第2弾の『プリンセス編』は興行収入30億円を超える大ヒットとなった。

そんな人気シリーズの映画化第3弾とあって早くも注目を集めているが、実は準備稿の出演者欄に竹内結子さん(享年40)と三浦春馬さん(享年30)の名前が載っていたというのだ。

「竹内さんが演じたのは、主人公のダー子が尊敬する美しき詐欺師のスタア。そして三浦さんは、天才恋愛詐欺師のジェシーを演じていました。映画版から登場した2人の演技は、1作目も2作目も大好評。そのため当初、3作目は竹内さんと三浦さんにスポットライトを当てるような作品にする予定だったんです。

しかしメーンキャストになるはずだった2人が亡くなられたことで、計画は頓挫。脚本も白紙に戻ってしまい、イチから書き直しせざるをえない状態になっていました。そんな経緯があったため、キャストもスタッフも今回の“再共演”を聞いて大喜びでした。

具体的には、1作目と2作目の製作時に撮っていた2人の映像や写真をうまく使って構成することになりそうです。まだ公開されていない未公開映像やカットもあるので、新しいジェシーとスタアが見られることになるでしょう」(前出・テレビ局関係者)

三浦さん演じるジェシーは、映画1作目から話題だった。当時からネット上で『色気がすごい!』と絶賛の声が続出し、作品のヒットを後押ししていた。

「天才恋愛詐欺師という役柄もあって、三浦さんは大人の色気を漂わせて熱演。細マッチョなボディとセクシーなしぐさで女性客を魅了していました。『プリンセス編』の興行収入が30億円を突破したのも、彼の功績は決して少なくなかったといわれています。今回も限られたシーンでの出演にはなるでしょうが、それでも影響力は大きいでしょう」(前出・テレビ局関係者)

『英雄編』で、三浦さんと竹内さんは天才詐欺師として輝かしい姿のまま描かれることになるという。

「準備稿に書かれていたのはメーンキャストである長澤さんと東出昌大さん(32)、小日向文世さん(67)らが思い思いに語るという内容です。

三浦さんについては『いまごろ、ジェシーはどこで何をしているのかな……』『きっと、どこかで女をはべらせているんじゃないの?』などと回想。竹内さんについてもやっぱり同じで、『スタアはきっと、また大がかりな仕掛けを準備しているんだろうね……』と語るシーンでした。

重要な場面に竹内さんと三浦さんについて触れるセリフを用意することで、今作でも2人の存在感は際立つことになるのではないでしょうか」(製作関係者)

「作品の中で生きてる」三浦さん竹内さん出演へ英雄編の団結

女性自身2021/01/26 06:00配信記事より引用

19年5月、映画1作目が公開。三浦さんと竹内さんは笑顔を見せていた。

3月からようやく撮影がスタートする長澤まさみ(33)の主演映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』。’18年の連続ドラマから始まり、’19年には映画化。昨年公開した映画第2弾の『プリンセス編』は興行収入30億円を超える大ヒットとなった。

実は準備稿ではあるものの、今回の『英雄編』台本の出演者欄に竹内結子さん(享年40)と三浦春馬さん(享年30)の名前が載っていたというのだ。

ファンたちにとっては、まさに“奇跡の映画”となるはず。その陰には、長澤の熱い思いがあったという。

「彼女はずっと、竹内さんや三浦さんとの“再共演”を熱望していたんです。

竹内さんとの初共演は’03年公開の映画『黄泉がえり』。そのときにデビュー間もなかった長澤さんに主演の竹内さんが優しく接してくれたそうです。以来、彼女にとっては竹内さんがずっと“憧れの女性”になっていたといいます。映画化の際に、共演を熱望したのも長澤さんでした。

また三浦さんについても、長澤さんが当初から猛プッシュしていました。実はもともと、三浦さんは2作目までしか出演しない予定だったのです。しかし、彼女は三浦さんを『撮影初日からまぶしくて。いまだかつて、この作品にこんなまぶしい人がいただろうかというぐらい』と絶賛。結果、3作目では主要キャストになることが決定していました。

そんな2人が亡くなった後、長澤さんは『このシリーズはもう終わらせたい……』と漏らすほどショックを受けていました。

ただいっぽうで、この作品が“2人との最後の接点”でもあったということ。そう思い直したことで、改めて“再共演”したいという意向を抱くようになったといいます」(芸能関係者)

『英雄編』の台本には、三浦春馬さんの名前が……

さらに長澤だけでなく、スタッフたちも『もう一度だけ2人の共演を実現させたい!』と奔走していた。

「コロナ禍に加えて脚本がすべて白紙になったことで、調整は困難を極めました。しかし1月に入ってからもスタッフが海外に飛ぶなど、実現に向けて動き始めています。すべては、2人との“共演作”を最高のものにしたいからです。

この映画に関わっている人たちはみんな、竹内さんと三浦さんが今でも欠かせない存在であると思っています。だからこそ、もう一度出演させることによって『彼らは作品の中で生きている』というメッセージを伝えたいそうです」(前出・芸能関係者)

公開は来年を予定。再びファンの心を揺さぶる作品となりそうだ。

コンフィデンスマンJP  ロマンス編

華麗に大胆に人をだまし続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン〈信用詐欺師〉、ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)。次なるオサカナ〈ターゲット〉は、香港マフィアの女帝で、その冷酷さから[氷姫]という異名を持つラン・リウ(竹内結子)。彼女が持つと言われている伝説のパープルダイヤを狙って、3人は香港へ。ランに取り入ろうとさまざまな策を講じるが、なかなかエサに食いつかず苦戦する。そんな中、天才詐欺師ジェシー(三浦春馬)が現れ、同じくランを狙っていることがわかる。そして、以前ダー子たちにだまされ恨みを持つ日本のヤクザ・赤星(江口洋介)の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。だましだまされの三つどもえの戦いを制するのは誰なのか!?史上最大のコンゲームが始まる!!

コンフィデンスマンJPプリンセス編

世界有数の大富豪フウ家の当主レイモンド・フウが亡くなった。
遺産を巡り火花を散らしていたブリジット、クリストファー、アンドリューの3姉弟の前で執事トニーが発表した相続人は、誰もその存在を知らない隠し子“ミシェル・フウ”だった。
ミシェル捜しが続く中、10兆円とも言われる遺産を狙い、我こそはミシェルと世界中から詐欺師たちが“伝説の島”ランカウイ島に大集合!
そして、ダー子、ボクちゃん、リチャードの3人も、フウ家に入り込み、華麗に超絶大胆にコンゲームを仕掛け始める…
はずが、百戦錬磨のコンフィデンスマン・ダー子たちに訪れる最大の危機!
誰がフウ家の当主の座を射止めるのか!?世界を巻き込む史上最大の騙し合いが始まる!



関連記事:ダー子こと長澤まさみさんを救いたい!長澤まさみの吉凶

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
最短4分で広告を掲載できる『忍者AdMax』




スポンサー