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相変わらずのKYぶりで共演者唖然?小手伸也不倫報道後初公の場で即謝罪

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相変わらずのKYぶりで共演者唖然?小手伸也不倫報道後初公の場で即謝罪

シンデレラおじさんこと小手伸也さんがWOWOW『連続ドラマW 引き抜き屋 ~ヘッドハンターの流儀~』の舞台あいさつでいきなりの自虐の不倫ネタの謝罪を行い、共演者を唖然とさせたという。過去とは言え「不倫」報道があって出演作品が減るのかなと思いきや相変わらずのKYぶりでドラマ出演などに問題ないのでしょうかね?

小手伸也、不倫報道後初公の場で即謝罪 自虐ボケも連発「ググらないで」「正直にウソなく」

ORICONNEWS 2019-11-07 18:45配信記事より引用

相変わらずのKYぶりで共演者唖然?小手伸也不倫報道後初公の場で即謝罪

俳優の小手伸也(45)が7日、都内で行われたWOWOW『連続ドラマW 引き抜き屋 ~ヘッドハンターの流儀~』(11月16日スタート、毎週土曜 後10:00、全5話※第1話無料放送)の舞台あいさつに出席。先月、『週刊文春』で過去に独身であると偽っての不倫が報じられて以来、初めて公の場に姿をみせた。

主演の松下奈緒(34)らキャスト陣があいさつするなか、小手伸也は開口一番「本日はお越しいただき、ありがとうございます。そして、本当に申し訳ございません」と即謝罪。これには、内田有紀(43)ら共演陣も「いきなり!?」と驚いた。

さらに渡部篤郎(51)が「何かあったの?」とつつくと、小手は「いやいや、ググらないでくださいね…」と冷や汗をかいていた。

また、作風になぞらえて「仕事の流儀」を問われた小手は「とにかく頂いた仕事を全力でやる」ときっぱり。一方で「人としての流儀は、とにかく正直にウソはなく、本当に常々、謙虚に生きたい…」と語ると、会場から笑いが起き、渡部も「すごい(記者が)メモってるよ」とイジっていた。

小手は、報道直後に所属事務所のサイトを通じて「全ては私の不徳の致すところ、自身の未熟さを痛感して、家内からもかつて無い程叱られ深く反省を致しております」と謝罪するとともに、「今回の件に関しましては、幻滅の声も、疑いや批判の声も、全て受け止め、私の中で終わらせてはいけない事実として、誠心誠意、信頼の回復に努め、2度とこの様な事、誤解を招く事が無い様に致す所存でございます」とつづっていた。

原作は、『犯人に告ぐ』、『検察側の罪人』といった数々の映像化作品で注目を集める雫井脩介氏の『引き抜き屋』。主人公は、アウトドア用品メーカーの「フォーン」創業者を父に持つ、鹿子小穂。ある日、父がヘッドハンターを介して招へいした人物が現れ、会社から追い出されることに。その後、奇しくも小穂自身がヘッドハンターとして、初めて外の世界での一歩を踏み出していく。

五十嵐やっちまったなぁ五十嵐こと小手伸也ファンと“独身偽装不倫”疑惑

松下奈緒、ヘッドハンター初挑戦 雫井脩介原作WOWOWドラマに主演

クランクイン 2019/8/23 07:00配信記事より引用

相変わらずのKYぶりで共演者唖然?小手伸也不倫報道後初公の場で即謝罪女優の松下奈緒がヘッドハンター役で主演を務める『連続ドラマW 引き抜き屋 ~ヘッドハンターの流儀~』が、11月にWOWOWプライムにて放送されることが決まった。

雫井脩介のビジネス小説『引き抜き屋(1)鹿子小穂の冒険』『引き抜き屋(2)鹿子小穂の帰還』(PHP研究所刊)をドラマ化する本作は、さまざまな企業の裏で繰り広げられるヘッドハンターたちの駆け引きや裏切り、だまし合いを描くビジネスエンターテインメント作品。監督は、2018年邦画興行収入ナンバーワンを獲得した『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の西浦正記。

ヘッドハンティングの世界に足を踏み入れる主人公・鹿子小穂役を松下が演じるほか、小穂が働くことになるヘッドハンティング会社「フォルテフロース」の敏腕女性ヘッドハンター・渡会花緒里役で内田有紀、くせ者だがどこか憎めないボス・並木剛役で小手伸也、小穂たちの宿敵ともなる切れ者ヘッドハンター・戸ケ里政樹役で渡部篤郎の出演も決まった。

アウトドア用品メーカー「フォーン」の創業者を父に持つ鹿子小穂(松下)は、ある日、父がヘッドハンターを介して招へいした人物により、会社を追い出されてしまう。その後、くしくも小穂自身がヘッドハンティング会社に拾われ、新米ヘッドハンターとして、一流ビジネスマンを相手に奮闘、成長していく。

本作で初めてヘッドハンターという職業を知ったという松下は「人脈つくりの方法にも驚きましたし、新たな経験としてとても興味津々で私自身が知らない世界が繰り広げられた脚本にとてもワクワクしました」と話す。

小穂という役どころについては「プライドは高いけど素直で、とても頭の切れる女性だと思っています。チャーミングな部分が描かれているので、小穂というキャラクターを作り上げていく上で脚本がとても味方してくれたように思います。高圧的にならず、憎まれないキャラクターであり、どんな環境、逆境にも負けない心の強さ。どんなこともやってのけるタイプに見える一方で、実は、不器用なところもあります」と説明する。

『連続ドラマW 引き抜き屋 ~ヘッドハンターの流儀~』は、WOWOWプライムにて11月放送。



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