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2019夏ドラマ【監察医 朝顔】2話を観て思い出したのはあのドラマ

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2019夏ドラマ【監察医 朝顔】2話を観て思い出したのはあのドラマ

2019年夏ドラマ【監察医 朝顔】2話を観て思い出してしまったドラマがあります。主人公の朝顔の主人公の父親役の時任三郎さんがカレーライスを食べるシーンがありますが、時任三郎=カレーというと思いだしたのは倉本聰さん脚本の「ライスカレー」をふと思い出してしまい台詞が全然入ってきませんでした。スイマセン。カレーを食べるシーンまではじっくりと観させて頂きました。

【ドラマ】ライスカレー

『ライスカレー』は、1986年にフジテレビ系の『ナショナル木曜劇場』(当時)枠で放映されたテレビドラマ。放送期間は1986年4月3日から6月26日まで。全13話。

脚本:倉本聰
音楽:宇崎竜童
主題歌:宇崎竜童&時任三郎「ALONE & ALONE」[3]
作詞・作曲:宇崎竜童
プロデューサー:中村敏夫、山田良明
演出:杉田成道、河毛俊作

2019夏ドラマ【監察医 朝顔】2話を観て思い出したのはあのドラマ

主人公。銚子工業野球部ではピッチャーだった。アキラ、ブンタとともに次郎の誘いを受け、ライスカレー屋を手伝うためにカナダへ旅立つ。実直で寡黙、何事にも慎重な性格だが、物事に対して少々臆病なきらいがある。新橋の銀寿司で5年間板前をやっていたが、次郎の誘いを受けて辞める。

銚子工業高校野球部の同期3人、ブンタ(布施博)ケン(時任三郎)アキラ(陣内孝則)が、野球部の大先輩、次郎(北島三郎)がカナダでライスカレー屋を始めるから手伝って欲しいと誘われる。

唯一英会話ができる、ブンタが行けなくなりケンとアキラ二人で不安を感じながらもカナダへ行くが、肝心の次郎は寿司屋のオーナーの妻と駆け落ちしていなくなってしまった。

二人は途方に暮れるが、せっかく来たので旅をする。
旅の途中、ケンとアキラの二人が意見の食い違いから別行動を始める。
英語も分からず土地勘もないカナダに放り出されながらも、いろんな人に出会い、さまざまな出来事に翻弄されながら、それぞれの夢を求めて人間的に成長して行く姿を描いたドラマ。

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風間俊介の“もんじゃ&号泣”プロポーズに「可愛い」の声殺到…「監察医 朝顔」2話

CinemaCafe.net 2019.7.15 Mon 23:30配信記事より引用

上野樹里主演、時任三郎、風間俊介らの共演でおくるこの夏の月9「監察医 朝顔」の2話が7月15日に放送。今回は風間さん演じる桑原が上野さん演じる朝顔に2度にわたりプロポーズ。その姿に視聴者からの「可愛い」という声が続々と寄せられている。

上野樹里主演、時任三郎、風間俊介らの共演でおくるこの夏の月9「監察医 朝顔」の2話が7月15日に放送。今回は風間さん演じる桑原が上野さん演じる朝顔に2度にわたりプロポーズ。その姿に視聴者からの「可愛い」という声が続々と寄せられている。

上野さんが新米法医学者・万木朝顔(まき あさがお)を演じ、朝顔の父で野毛山署強行犯係に異動してきたベテラン刑事の万木平(まき たいら)に時任さん、朝顔の恋人で平とコンビを組むことになる刑事・桑原真也に風間さん。

東日本大震災で行方不明になっている朝顔の母で平の妻・里子に石田ひかり、興雲大学法医学教室の主任教授・夏目茶子には山口智子、朝顔の同僚の臨床検査技師・高橋涼介には中尾明慶、平が所属する強行犯係の係長・山倉伸彦に戸次重幸、強行犯係に勤める刑事・森本琢磨に「SixTONES」森本慎太郎、2話から登場した法医学助手のアルバイト・安岡光子に志田未来、そのほか坂ノ上茜、平岩紙、三宅弘城、板尾創路、柄本明といったキャストが出演。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
2話では朝顔が働く興雲大学法医学教室に、アルバイト希望の医学部生・光子がやってくる。周りの空気を読まずに思ったことをすぐ口にする光子に周囲はあっけにとられるが、茶子はそんな光子を気に入って即決採用する。

その頃、平と桑原は繁華街の路地裏でスーツ姿の男性の死体が発見されたという知らせを受け現場に急行。身元の手がかりになるものを一切所持してない男を司法解剖すると、なんと彼は凍死していたことが判明する。

その夜、桑原から「ちょっと話したいことがある」と連絡をもらった朝顔は2人で行きつけのもんじゃ焼き屋に。そこで桑原はいきなり指輪を差し出しプロポーズ。朝顔は「こんなB級もんじゃ焼き屋で愛の誓いすると思うかね…」と返し、将来子どもからどんなプロポーズだったか聞かれ、ムードもへったくれもないプロポーズだったと話したくないと答える。

そんな桑原のプロポーズに「風間ぽんかわいすぎ」「風間くんのプロポーズかわいい」「もんじゃ焼き屋さんで指輪出してプロポーズ、風間ってるwww」などの反応が寄せられる。

その後、男性がホームレスで自ら釣ったフグを食べて命を絶ったことが判る。事件が解決した後、桑原から法医を目指した理由を聞かれた朝顔は、「隠してたわけじゃないんだけど、お母さんのことちゃんと言わないとね」と母・里子が8年前の震災で行方不明になったことと、遺体安置所で茶子と出会ったのが法医になったきっかけだと告白。話を聞いていた桑原は号泣、感極まって「僕と結婚してください」と2度目のプロポーズ。「どうしても今言いたくなった」と朝顔を抱きしめる桑原に、朝顔も「はい」と答え今度はプロポーズを受け入れる…というのが今回のストーリー。

号泣しながらの2度目となるプロポーズには「プロポーズが2回とも可愛かった」「涙ながらにプロポーズされてえ」「風間ぽんのプロポーズを週の始めから2度も見られて幸せ」などの声が続々と投稿。

「前回に続き号泣」「朝顔ほんとに泣ける」と、前回に続き2話も多くの視聴者の涙を誘っているようだ。

風間俊介、上野樹里の恋人に! 中尾明慶&戸次重幸ら出演月9「監察医 朝顔」

CinemaCafe.net 2019.5.18 Sat 7:00配信記事より引用

上野樹里主演で贈る7月スタートの月9ドラマ「監察医 朝顔」。この度、風間俊介、志田未来、中尾明慶、戸次重幸、柄本明らの出演が決定した。

法医学者と刑事、遺体の“生きた証”を探す異色の父娘のかけがえのない日々を描く本作。主人公の新米法医学者・万木朝顔役を上野さん、ベテラン刑事の父・万木平役を時任三郎が演じる。

そんな上野さんと時任さんが演じる異色の父娘と共に、時を重ねて生きていくキャラクターたちを演じるキャストが決定。

風間俊介、新米刑事で主人公の恋人に

朝顔の恋人で、長らくの交番勤務を経て最近、平が異動してくる警察署の強行犯係に配属となった新米刑事・桑原真也を演じるのは、本作が初の月9ドラマレギュラー出演、上野さんとは初共演となる風間俊介。

朝顔とは交番勤務時代からの交際で、正義感が強く謙虚な好青年な一方、小心者で心配性な一面も。異動してきた平とたまたま捜査でコンビを組むこととなる。

月9は憧れだと語る風間さんは「プライベートは朝顔と、仕事は平と共に過ごすことになります。この微笑ましい親子が抱えた悲しみに、どう向き合っていくか。桑原と一緒に、時に悩み、時に苦しみながら、健やかに演じていきたいと思っています」と語り、初共演となる上野さん、「救命病棟24時」以来となる時任さんについては「先日、上野さんとお会いした時に、とても柔らかな居心地の良い空気を感じました。作品の話になると、しなやかな強さを感じ、この物語も上野さんのような、柔らかさと強さがある物語になっていくのだろうと思いました。時任さんとは、役が濃厚な関係を築きあげる作品でご一緒させていただくことが多いです。今回も恐らく、濃厚な関係を築いていくことになるだろうと、今から楽しみです」と期待を寄せた。

朝顔の恋人。長らくの交番勤務を経て、ここ最近、平が異動してくる警察署の強行犯係に配属となった新米刑事。朝顔とは交番勤務時代からの交際で、もともと刑事になることが夢。正義感が強く謙虚な好青年な一方、小心者で心配性な一面も。異動してきた平と、何かとコンビを組むこととなり、義理の父親になるかもしれない上司との日々に胃が痛い思いをしている。朝顔の母のことを知ってからは、自分のことのように涙をこぼし、生来の人の好さと温かさで、父娘の心と結びついていく。

志田未来、KYな医学部生に

アルバイトとして法医学助手を務める医学部生・安岡光子役には、「ブルドクター」でも法医学者を目指す医学部生を好演した志田未来。時給目当てで応募しただけで法医学に興味もなく、周りの空気を読まずに思ったことをすぐ口にしてしまう性格。本作2話からの登場となる光子と朝顔との絶妙なコンビネーションに注目だ。志田さんは光子役について「私が演じさせていただく光子は、シャキシャキと明るく、何でも口に出してしまう女の子です」と役柄を説明し、「ご遺体と向き合う法医学教室の中で、少しでもホッとしてもらえる安心感のある存在になれればと思っています」と意気込んでいる。

2話から登場
アルバイトとして法医学助手を務める。時給目当てで応募しただけで法医学に興味もなく、周りの空気を読まずに思ったことをすぐ口にする光子に、最初は朝顔たちも振り回されることに。しかし、朝顔たちに接していくうちに徐々に変化が・・・。

中尾明慶、臨床検査技師役に

解剖の補助や臓器の病理学検査を行い、法医学者を縁の下で支える臨床検査技師・高橋涼介を演じるのは、「ROOKIES」、連続テレビ小説「まんぷく」の中尾明慶。朝顔たちの法医学教室になくてはならない存在だが、その天真爛漫なキャラクターが朝顔たちから愛され、イジられる役回りになることも。

中尾さんは「どんな世界にもこんな奴が1人や2人必要だと、勝手に思って演じています。時にはこんな奴に救われる人生が、きっとどこかにあるとも勝手に思って演じています。高橋という人間が、ほ~んの少し、ほ~んの少し研究室に光を灯す存在であれたらという思いで、全力で演じさせていただきます」と演じるにあたっての思いを述べている。

解剖の補助や臓器の病理学検査をおこない、法医学者を縁の下で支える検査技師。高橋は並の法医学者よりも豊かな知見があり、法医学教室には、なくてはならない存在。同時に、その天真爛漫なキャラクターは研究室の皆から愛され、イジられる役回りになることも。

森本慎太郎、初月9&初刑事役

平が異動してくる強行犯係に勤める刑事・森本琢磨を演じるのは、ジャニーズJr.内の大人気ユニット「SixTONES」の森本慎太郎。琢磨は警察署内の人間関係やウワサ話などもこまめに調べる情報通でもある。

森本さんは本作が初の月9ドラマ出演であり、初の刑事役。「初めての刑事役でとても緊張していますが、役名が同じ“森本”と言う名前なので親近感が湧いています。そして先輩の風間さんとの初共演、月9ドラマ初出演は嬉しく、とても楽しみです」と心境を明かしている。

平が異動してくる強行犯係に勤める刑事。まだまだ刑事になり立ての桑原よりも、年下ながら経験は多く、桑原とはまるで同期のような存在。若者らしくスーツ以外も着こなし、爽やかな空気をまとっている。

坂ノ上茜、初月9で新米刑事役に

桑原と同じく、平が異動してくる強行犯係に勤める新米刑事・愛川江梨花。男性に囲まれながらも、何も恐れることなく、ズケズケと発言できる女性刑事を演じるのは、「ウルトラマンX」で女優デビュー、「王様のブランチ」のリポーターを務める坂ノ上茜。

「お芝居に興味を持ったきっかけが月9」と明かす坂ノ上さんは、「本当に夢のようです。素敵な方々に囲まれた現場で今から緊張していますが、等身大の江梨花を演じられるように精一杯、頑張ります」と気合十分。

平が異動してくる強行犯係に勤め、桑原と同じ新米刑事。男性に囲まれながらも、何も恐れることなく、ズケズケと発言できる女性刑事。

 

戸次重幸、強行犯係の係長役

平が異動してくる強行犯係の係長・山倉伸彦役には、「TEAM NACS」のメンバーで、『人生、いろどり』「グッド・ドクター」などに出演する戸次重幸。法医学モノが好きだと話す戸次さんは「殺人だけでなく災害死にもクローズアップした作品ということでまた新しいドラマが生まれそうで楽しみです」と心境を明かし、「役所的に時任三郎さんの上司でありますが、年下という設定ですので、その辺りのぎこちなさを表現できたらと思います」とコメントしている。

平が異動してくる強行犯係の係長。刑事としては敏腕で、結果を出せば評価する成果主義者。平のことは異動してくるまで面識がなく、最初は刑事として役に立つのか半信半疑。しかし平の仕事ぶりを間近で見て、急速に信頼関係が生まれていく。

平岩紙、法歯学者役

遺体の歯形や治療痕から身元を特定することを主な職務として、興雲大学の法医学教室に勤めている法歯学者・藤堂絵美を演じるのは平岩紙。同僚で法医学者の藤堂雅史(板尾創路)とは夫婦だ。

平岩さんは「リハーサルの時から、キャストやスタッフの皆さんの、作品やお芝居に対する真摯な姿勢を感じ、これから始まる撮影に丁寧に優しさを持って臨みたいと思います」と言い、「板尾さんとの夫婦役もとても嬉しいです。明るく穏やかな落ち着いた夫婦ができたらと思います」と意気込んでいる。

遺体の歯形や治療痕から身元を特定することを主な職務として、法医学教室に勤める法歯学者。同僚で法医学者の藤堂とは夫婦で子どももおり、竹を割ったような性格の絵美は、仕事場で夫と小気味の良いやり取りを見せつつ、夫のことを完全に尻に敷いている。

三宅弘城、優秀な検視官役

優秀な検視官である一方、職人気質の塊で言葉の端々にアクの強さをにじませる伊東純を演じるのは、放送中の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」で注目を集めている三宅弘城。

「初づくしのこの作品に出演できることをとても光栄に思います」と本作への参加を喜んだ三宅さんは「緊張も含めワクワクしています。事件現場では重要な役どころの検視官、作品のスパイスになれるよう頑張りたいと思います」と語っている。

遺体が発見され警察が到着すると、まず遺体の状況を調べるのが検視官。伊東は、優秀な検視官であると同時に、人情味あふれる、その人柄から、平たち刑事からも何かと頼りにされる。鑑識の沖田宗徳(藤原季節)とは仕事以外でもコンビを組む。

板尾創路、優柔不断な法医学者役

法歯学者の絵美の夫であり、絵美と共に興雲大学の法医学教室に勤めるベテラン法医学者・藤堂雅史は、どことなく優柔不断で、のらりくらりとしながらも仕事は細やかで丁寧にこなし、朝顔も何かと頼りに。そんな藤堂を演じるのは板尾創路。「グッド・ドクター」では、副院長として上野さん演じる小児外科医とは相対する立場であった板尾さんだが、今作では法医学教室の先輩・後輩として助け合う。

板尾さんは「今回、法医学という特殊な現場を描いていくという事で、しっかりと準備をして、法医学者のオンとオフを演じていきたいと思います」と意気込んでいる。

法歯学者の絵美の夫であり、絵美とともに法医学教室に勤めるベテラン法医学者。どことなく優柔不断で、のらりくらりとしながらも、仕事は細やかで丁寧にこなし、朝顔も何かと頼りにする。話し言葉は関西弁で、妻の絵美には頭が上がらない。

柄本明、朝顔の祖父役

もともと陽気な性格ではないものの、東日本大震災以来、人が変わってしまったかのように寡黙な部分もある朝顔の母方の祖父・嶋田浩之を演じるのは、意外にも本作が初の月9ドラマレギュラー出演となる柄本明。

柄本さんは「上野樹里さん演じる孫と、時任三郎さん演じる義理の息子ができました。見ていただければ幸いです」と一言コメントを寄せている。

里子の父であり、朝顔にとっては祖父。もともと陽気な性格ではないものの、東日本大震災以来、余計にふさぎこんだように寡黙な時も。ただ孫の朝顔のことは可愛くてしかたない。里子の遺体を探しに東北に来る平のことを内心、あまり好ましく思っていない様子で……。

「監察医 朝顔」は7月8日より毎週月曜日21時~フジテレビにて放送。

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