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WOWOW「ウィンブルドンテニス2019」伊達公子x石黒賢SP対談2

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WOWOW「ウィンブルドンテニス2019」伊達公子x石黒賢SP対談2

「ウィンブルドンテニス2019」は遂に本日開幕しますね。WOWOWは全試合生中継されますね。NHKでも放送されますが、一部の試合のみです。その「ウィンブルドンテニス2019」開幕前にスペシャルナビゲーター石黒賢さんとWOWOWテニスアンバサダー伊達公子さんのスペシャル対談が行われました。その第二弾を紹介しますね。あわせて注目の錦織圭選手、大坂なおみ選手の「ウィンブルドン」の過去成績も紹介させて頂きますね。WOWOW USオープン錦織圭・大坂なおみベスト16で申込の電話がパンク

伊達公子x石黒賢 2019ウィンブルドン対談 Part2

THE TENNIS DAILY 2019.06.30 17:30配信記事より引用

WOWOW「ウィンブルドンテニス2019」伊達公子x石黒賢SP対談2

「ウィンブルドンは選手の戦略と技術に注目して見てもらえると、さらにテニスを楽しく見ることができる」(石黒賢) 「錦織選手には戦法の変化が必要」「大坂選手はフリーな気持ちでウィンブルドンに挑める」(伊達公子)

グランドスラムの中でも最も格式高いと評される、歴史と伝統を誇る「ウィンブルドンテニス」。日本のエース錦織圭大坂なおみの戦いなど、WOWOWではミドルサンデーとなる7日(日)を除いて、7月1日(月)~7月14日(日)、連日生中継でお届けする。(※第1日無料放送)

番組では、今年もスペシャルナビゲーターとして俳優・石黒賢が出演。WOWOWテニスアンバサダーの伊達公子も登場し、現地の感動と興奮をお届けする。

 

そんな二人が大会前に対談を行い、ウィンブルドンテニスの見どころを語った。

 

■錦織選手について

 

石黒:夢のグランドスラム初優勝を目指す、錦織圭選手についてうかがっていきたいと思います。昨年はベスト8まで進み、ジョコビッチとセンターコートで対戦しました。その後もグランドスラムはすべてベスト8まで進んでいます。

先の全仏オープンをご覧になった伊達さんは、錦織選手の今の状態、そしてウィンブルドンでの活躍についてはどのように思っているのでしょうか?

伊達:毎回言っているのですが、グランドスラムの1週目をどう切り抜けるのかが一番の課題だと思います。

全仏オープンでは1週目で5セットの試合があったため、ギアを上げたい2週目でパフォーマンスが落ちてしまったのです。とてももったいないと思いました。

石黒:フォアハンドはかなり復調してきたと思うのですが。

伊達:すっかり自信を取り戻して、プレー自体はすごく良くなっていると思います。

錦織選手は一度、全米オープンでファイナリストになっているので、ベスト8というところで満足していないはずです。

もう一度決勝で戦いたと思うなら、フィジカルなのか、テクニックなのかは分かりませんが、何か変化が必要だと思います。

ただ、30歳になって、10代、20代前半に比べると疲労の回復は少しずつ遅くなっているはずです。これからは、いかに常に高いパフォーマンスを出せるのかということに向かい合わなくてはいけないと思います。

そのためにも、まずは5セットにならないテニスをしないといけないと思います。

一方で、サーブはすごく良くなってきたと思うので、サーブを活かした戦法的な変化は、体の負担を減らす意味でもあると思います。5セットにしないためにも、それは1つの方法かもしれませんね。

今年の注目選手・女子は

石黒:さて、次は女子にいきたいと思います。

ナンバーワンの重圧というのがあったのでしょうか。大坂選手は、全仏オープンで残念な結果に終わってしまいました。今回の芝のコートでは、あのサーブはアドバンテージになるのでしょうか?

伊達:そうですね。アドバンテージがあることは間違いないと思います。

ただ、後半戦でトップ20、トップ10の選手と戦うときには、サーブだけでは勝ち切れないと思います。

ファーストサービスの確率が落ちたときや、なかなかブレイクできないときに、サーブ以外の部分を求められると思うのですが、彼女には優勝できるだけのものはまだ備わっていない気がします。まだ少し早いのかなと思います。

 

ただ、クレーでもフットワークが良くなっていますし、芝も年々良くなっていると思います。彼女はまだ成長している途中だということを忘れてはいけないと思います。

全仏オープンで負けたことによって、フリーな気持ちでウィンブルドンに挑めるのではないかと思います。

石黒:全仏オープンで優勝した(アシュリー・)バーティですが、実は彼女、ウィンブルドンのジュニアで優勝しているんですね。そして、伊達さんは昨年、彼女にインタビューしているのですね。

伊達:「芝は大好き」と彼女は言っていましたよ。

バーティはそんな上背があるほうではないのですが、パワーもありますし、スピーディーなプレーもできます。そして、なんと言ってもバックのスライスがいいんです。今の女子選手にはないスライスなんです。

インタビューでは、どうやってそのスライスを手に入れたのかを聞いてみたのですが、「若いときにコーチから、いろいろなバリエーションのショットを打てたほうがいいと言われたんです。そのショットの1つとして、バックハンドのスライスも身に付けたのです」と答えていました。

石黒:フェデラーのプレーを見ていると、芝では本当にスライスが有効ですよね。特に彼はいろいろなバリエーションのスライスを打つんです。芝の残っているところに、あえてめがけて打つような絶妙なショットを見せるんですよ。

伊達:その女子版がバーティだと思います。バックのスライスのクオリティはすごく高いと思います。

スライスには、攻撃的なものもあれば、時間を作るためのものなど、いろいろなショットがあります。フェデラーもバーティも、そのあたりを巧みに使い分けていますね。どこでボールがはずまないと相手が嫌がるのか、それを考えてスライスを打っているのです。

大坂選手も最近はちょっとスライスを打てるようになってきていると思います。プロの世界に入って、スライスの必要性を感じているから、少しずつ打っているのだと思いますね。

石黒:その他にも女子は10代の選手が台頭してきました。ウィンブルドンでは、どんな選手が活躍するのでしょうか。

また、優勝経験者ではセレナ(・ウイリアムズ)、ビーナス(・ウイリアムズ)、(ペトラ・)クビトバ、(ガルビネ・)ムグルッサ、(アンジェリック・)ケルバーなどがいますが、彼女たちはどうでしょうか。

伊達:やはりパワーは必要になってきますし、男子ほどではないにしろサーブ力がある選手が有利だと思います。それにレフティの強みを持ったクビトバ、ケルバーも有力だと思います。

バーティは、ビッグサーブもありますが、頭を使った戦略的なプレーをするんです。全仏オープンを勝ったことにより、パワーだけなく、男子のような戦略が求められようになってくると思います。

石黒:バーティが全仏で優勝したことによって、他の選手にもいい影響を与えたように思います。

伊達:2019年のツアー大会は、毎回違う選手が優勝しています。誰が勝つのか予想するのが難しい状況です。

大坂選手は全米、全豪とグランドスラムを連覇しましたが、一時期のセレナほどの絶対的な強さはまだありません。ですから、みんな「次は私が」と思って大会に挑んできています。

そんな中では、全仏で活躍した(マルケタ・)ボンドルソバや(アマンダ・)アニシモワ、そして私が密かに期待している(アーニャ・)サバレンカなどの若い選手に注目したいと思います。

 

〈インタビュー取材〉

―(対談を終えて)前回の対談から1年、その間、錦織選手はグランドスラム4大会連続ベスト8、大坂選手は全米、全豪の連続制覇がありました。この1年のテニス界を振り返って感じることは?

石黒:なおみちゃんが全米で優勝したことにより、「大坂、次の試合はどうだろうね」というように、街の人たちがテニスのことを話題にしてくれることが多くなったと実感しています。僕はテニスが日本のポピュラーなスポーツになってほしいと思っているのですが、その意味でもこの1年の彼らの活躍は大きかったですね。

伊達:大坂選手が日本人選手として初めてグランドスラムを優勝したのは、とても大きな出来事だったと思います。グランドスラム優勝はみんな夢見ていたことだと思うのですが、実現できるという確信はなかったと思います。それだけに彼女が優勝したことは本当に大きな出来事だったと思います。

その一方で、危機感も感じています。それは女子でいえば、大坂選手に続く若手が育っていないことが1つあります。

また、WOWOWのアンバサダーになったことにより、いろいろな国のテニス協会の会長ともお話しする機会があったのですが、錦織選手や大坂選手がこれだけ活躍していても、日本のテニスに環境はまだまだ整っていないことに気づかされました。

テニスが人気を集めるのはうれしいことですが、それに中身も伴っていかなければならないと感じています。

石黒さんは今年で12年目になるそうですが、ウィンブルドンならでは魅力というのは?

石黒:どんなタイトルを取りたいかと選手に聞くと、やはりウィンブルドンを一番に挙げる人が非常に多いのです。

それは歴史もあるし、観客がテニスをすごく愛していて選手をリスペクトしている。そして、芝のコンディションを始めとして運営側が選手にいかに気持ちよくプレーをしてもらえるかに気を配っているんです。

三位一体というか、この3つが実にきっちりとはまっているんです。

ですから、見ていて心地いいですし、神様の贈り物のような信じられない瞬間も訪れるのだと思います。

伊達:論文のために選手に好きなサーフェスのアンケートを取ったことがあるのですが、芝を挙げる選手が意外と多かったのです。芝のシーズンは一番短いし、苦手にしている選手も多いと思っていたのですが、それはやはりウィンブルドンを特別な大会だと感じている選手が多いからだと思うのです。

最後に、これからテニスを見ようと思っている人たちへ、どんな点に注目して試合を観ればよいかを教えてください。

伊達:錦織圭大坂なおみ、そしてフェデラーといった選手の名前から入っていくというのも1つの方法だと思います。

しかし、彼らがいなくなってしまったときは困りますね。

別に深く考えなくてもいいので、サーブやストロークなどテニスのテクニックにも注目してほしいですね。そうすると、プレースタイルや戦術に興味を持ってもらえると思うので、ずっと長くテニスを楽しめるのではないかと思います。

入口は選手でもいいのですが、テニス自体をもっと楽しんで見てほしいと思います。

石黒:テニスは引き分けもないし、時間も決まっていない。試合は1ポイント1ポイントの積み重ねなんですが、終わってみると勝負の鍵はあのゲームのあのポイントだったと思うことがあるんです。

ですから、その勝負の鍵となるポイントを取るために、選手は詰め将棋のようにどのようにしてポイントを重ねていくかに集中しているんです。その戦略と技術に注目して観てもらえると、さらにテニスを楽しく見ることができると思います。

 

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「ウィンブルドンテニス」

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[第1日無料放送] ■詳細・放送スケジュールはこちら>



錦織 これまでのウィンブルドン戦績。前年超えの鍵は序盤の感覚と体力温存か

THE TENNIS DAILY 2019.06.29 18:00配信記事より引用

WOWOW「ウィンブルドンテニス2019」伊達公子x石黒賢SP対談2

※写真は2018年「ウィンブルドン」での錦織圭 (Photo by Tim Clayton/Corbis via Getty Images)

いよいよ7月1日から開幕する、芝のグランドスラム「ウィンブルドン」。錦織圭(日本/日清食品)は、同大会本戦へ11回目の出場を予定している。今年はツアーでの芝コート前哨戦出場はなく迎える「ウィンブルドン」、その錦織のこれまでの戦績を振り返って紹介する。

■過去10回出場、初出場は18歳。

 

錦織は「ウィンブルドン」本戦へ過去10回出場しており、今年で11回目となる。初出場は2008年で、当時18歳だった錦織は「ウィンブルドン」で初めてのグランドスラム本戦出場を果たした。その時の世界ランキングは103位。

その年、2月のデルレイビーチの大会で予選から勝ち上がり、ツアー初優勝を飾った錦織。さらに6月ロンドンでの芝前哨戦では、3回戦で敗れはしたものの当時世界2位のラファエル・ナダル(スペイン)から1セットを奪うという大健闘を見せた。

しかし、そんな期待感高まるなかでの「ウィンブルドン」初出場ではあったが、その時は腹筋の痛みにより1回戦を途中棄権となった。

 

■「ウィンブルドン」最高成績はベスト8

 

最高成績は前年2018年のベスト8。日本人が男子シングルスで「ウィンブルドン」ベスト8に進出したのは、1995年の松岡修造さん以来だった。

その時、10度目の「ウィンブルドン」で初めてベスト8入りした錦織は「(ベスト)8に入れたことで、まずひとつ壁を破れたので、これからどんどん進んでいけたらいいなと思います」とコメントした。

その後の準々決勝では、当時世界21位で完全復活直前のノバク・ジョコビッチ(セルビア)にベスト4入りを阻まれた。

 

■今季芝コート前哨戦はスキップした錦織、早めに感覚を掴み序盤での体力温存できるか

 

今シーズン錦織は「全仏オープン」のあと、出場予定だった芝前哨戦「ATP500 ハレ」を右上腕の回復のため欠場。26日にエキシビション大会「アスポール・テニス・クラシック」で1試合を行い、芝コートの実戦調整を行った。

エキシビションマッチとはいえ、調整のための締まった試合を勝利で飾った錦織。状態が心配された右腕も振れており、「ウィンブルドン」に向けて弾みをつけている。

一方、上位進出を目指す錦織にとって、今シーズンのグランドスラムは1週目序盤での戦いがひとつの鍵となっている。1月の「全豪オープン」では1回戦、2回戦、4回戦で5セットを戦い、準々決勝では力尽き第2セット途中で棄権。「全仏オープン」では、3回戦で4時間26分、4回戦は3時間55分の5セットロングマッチを制してベスト8まで進出したが、その翌日の準々決勝では疲れからか精彩を欠き敗れた。

「芝の聖地」で行われる大会の中で、錦織の序盤の戦いぶりにも注目が集まる。

なお、錦織の男子シングルス1回戦の相手は、25歳で世界115位のチアゴ・モンテーロ(ブラジル)。その1回戦に勝利すると、2回戦で世界109位のデニス・イストミン(ウズベキスタン)対 世界49位のキャメロン・ノリー(イギリス)の勝者と対戦することになる。

 

◇   ◇   ◇

 

■錦織の「ウィンブルドン」過去戦績

 

2008年 本戦初出場・1回戦:1回戦の対戦相手・マーク・ジケル(フランス)
2010年 1回戦:1回戦の対戦相手・ラファエル・ナダル(スペイン)
2011年 1回戦:1回戦の対戦相手・レイトン・ヒューイット(オーストラリア)
2012年 3回戦:3回戦の対戦相手・フアン マルティン・デル ポトロ (アルゼンチン)
2013年 3回戦:3回戦の対戦相手・アンドレアス・セッピ(イタリア)
2014年 ベスト16:4回戦の対戦相手・ミロシュ・ラオニッチ(カナダ)
2015年 2回戦:2回戦前に棄権
2016年 ベスト16:4回戦の対戦相手・マリン・チリッチ(クロアチア)
2017年 3回戦:3回戦の対戦相手・ロベルト・バウティスタ アグート (スペイン)
2018年 ベスト8:準々決勝の対戦相手・ノバク・ジョコビッチ(セルビア)

(テニスデイリー編集部)

大坂なおみ これまでのウィンブルドン戦績。今年は初のベスト16進出なるか

THE TENNIS DAILY 2019.06.30 06:34配信記事より引用

WOWOW「ウィンブルドンテニス2019」伊達公子x石黒賢SP対談2

※写真は2018年「ウィンブルドン」での大坂なおみ (Photo by Matthew Lewis/Getty Images)

いよいよ7月1日から開幕する、芝のグランドスラム「ウィンブルドン」。大坂なおみ(日本/日清食品)は、同大会本戦へ3度目の出場を予定している。芝コートへの苦手意識を克服し、活躍が期待される「ウィンブルドン」のこれまでの戦績を振り返って紹介する。

 

■「ウィンブルドン」最高成績は3回戦進出

大坂が「ウィンブルドン」本戦に初めて出場したのは2017年で、3回戦まで進出。翌年2018年も同じく3回戦進出となった。今大会大坂は第2シードとして出場。自身初の同大会ベスト16進出を果たすことができるか注目される。

 

■過去には元女王ビーナスや、ケルバーとの対戦も

2017年大坂は3回戦で、同大会5度の優勝を誇る当時世界11位のビーナス・ウイリアムズ(アメリカ)と対戦。

ストレートで敗れたが、当時19歳の大坂は「この試合のビーナスからいろいろ学んで、それらを今後活かせると思ったら、この試合には負けてもいいと思った。これから毎日練習して達成したい目標がもっとあるの」と前向きに語った。

 

また、2018年同大会3回戦では、後に優勝を果たした当時世界10位のアンジェリック・ケルバー(ドイツ)と対戦。スタートダッシュでペースを握られた大坂は、最後まで挽回できず、2-6、4-6のストレートで屈した。

大坂にとってこの試合は印象に残っているようで、芝コートシーズンへの思いを語る中で次のように話していた。

「もちろん、すべての試合は学ぶための経験です。でもおかしなことに、芝コートに来るときはいつもウィンブルドンで最後にした試合のことだけが思い出されます。そして昨年私はケルバーと対戦して、打ち砕かれました。なので、そのことを最も覚えています」

 

■芝コートへの苦手意識を克服し、上位進出なるか

「ウィンブルドン」の前哨戦である「バーミンガム・クラシック」では、残念ながら2回戦敗退となった大坂。

かねてから芝コートやクレーコートでプレーすることに苦手意識を持っていると打ち明けており「ご存知の通り、芝コートはあまり得意ではありません」「ここまでプレーしてきたコートとは全く異なります。小さい頃は、私は芝コートでプレーしたことはありませんでした」と、今季芝コートシーズン前にも話していた。

それでも彼女は「挑戦と戦い」という言葉も口にし、芝コートでのプレーを楽しもうとしているようだ。

今大会1回戦では、前哨戦で敗れた相手世界39位のユリア・プティンセバ(カザフスタン)と再戦することが決まっている大坂。のびのびとプレーする姿を見せ、勝ち進むことが期待される。

 

◇   ◇   ◇

 

■大坂の「ウィンブルドン」本戦過去戦績

 

2017年 初出場・3回戦:3回戦の対戦相手・ビーナス・ウイリアムズ(アメリカ)
2018年 3回戦:3回戦の対戦相手・アンジェリック・ケルバー(ドイツ)

(テニスデイリー編集部)



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