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祝福されてます?蒼井優さん山里亮太さん結婚発表!

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祝福されてます?蒼井優さん山里亮太さん結婚発表!

2019.06.05早朝にテレビをつけていると蒼井優さん山里良太さん結婚発表!(Zip)と番組放送開始にメインMCの桝太一さんが発表されました。結婚のおめでたい発表なので当然、ネットでもトップニュースクラスだと思い、Yahooのトップ画面に当然、載っていると思いきや載ってなく、山里亮太 結婚で検索してようやく出てきました。おめでたいことなので祝福してあげましょうよ!

南キャン・山ちゃん&蒼井優 交際2カ月で結婚 42歳“ブサキャラ”9歳下“モテ女優”射止めた

スポニチアネックス2019年6月5日 05:00配信記事より引用

祝福されてます?蒼井優さん山里亮太さん結婚発表!

お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)と人気女優の蒼井優(33)が結婚したことが4日、分かった。交際期間わずか2カ月。3日に都内の区役所に婚姻届を提出した。山里の相方で蒼井の親友でもあるしずちゃん(40)がキューピッド。ブサイクキャラの山ちゃんと芸能界一モテると呼び声高い美女の電撃ゴールイン。熱愛報道もなかった意外な令和婚は大きな衝撃だ。
売れている芸人への嫉妬をエネルギーに変え、仕事一筋で“非モテ”自慢をしていた山里に信じられないご褒美が待っていた。妻となったのは蠱惑(こわく)的な魅力で共演者が骨抜きになるといわれるモテモテ女優。周囲によると、婚姻届は大安の3日に代理人が提出した。挙式披露宴は未定という。

2人は1年以上前から食事をする仲だった。デートは互いの自宅を行き来する形で、人目につかないようにしていたという。意外な組み合わせに見えるが知人は「交際して2カ月と聞いてます。蒼井さんは奔放なイメージがあるといわれていますが、実際は一人の男性に尽くすタイプ。それで皆メロメロになる」と明かす。

それにしても、なぜ超スピード婚となったのか。スポニチ本紙の取材では、仕事熱心な山里のことを蒼井が以前から尊敬していたとの情報もあるが直接的な理由については分かっていない。蒼井は妊娠しておらず仕事を続けるという。音楽関係者によると、以前の交際相手だった歌手石崎ひゅーい(35)とは1年以上前に破局。周囲も「結婚を急に決めた理由については聞いていない」とした。

謎の鍵を握るのが山里の相方しずちゃんの存在だ。福島県を舞台にフラダンスショーの成功を描いた2006年公開の映画「フラガール」で蒼井と共演して以来、飲み会や旅行などで一緒に出掛ける間柄。以前から恋愛相談にも乗り「蒼井さんが何でも話せる数少ない友人の一人」(知人)という。2人を引き合わせたのはしずちゃんで、山里も食事会に参加するようになったとみられる。

「蒼井さんは相手が仕事をしている時以外は一緒に過ごしたいタイプ。精神的にドMといわれる山ちゃんならうまくいくと思います」(映画関係者)。芸人仲間と飲みに行くことも少なく、焼きもちやきといわれる蒼井にとっても夜遊びが少ないのは大歓迎。山里はラジオとテレビ合わせて16本のレギュラーを持つ売れっ子でプライベートの時間も少ないことから、交際即結婚に踏み切ったのかもしれない。

山里は日本テレビの情報番組「スッキリ」で「天の声」としてナレーションを担当。きょう5日も出演予定で発言に注目が集まる。芸能界の非モテ男とモテモテ女はいかにして結婚に至ったのか。それこそ“心の声”が聞きたいところ。2人の言葉次第では、世間の非モテ男性諸氏を勇気づける光となりそうだ。

山ちゃん モテ期到来の“予言”が的中「蒼井亮太になるのかも」

スポニチアネックス 2019年6月5日 05:00配信記事より引用

お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)と人気女優の蒼井優(33)が結婚したことが4日、分かった。交際期間わずか2カ月。3日に都内の区役所に婚姻届を提出した。
山里は今年に入ってモテ期到来を公言していた。今年1月にフジテレビの情報番組にVTR出演した際にSNSでブラジル人女性から猛烈なアプローチがあることを告白。ほかにも「モテ期が来ている。蒼井優ちゃんが俺のことをリスペクトしてくれている。蒼井亮太になるのかも」と大はしゃぎ。それがまさか現実になるとは思っていなかったに違いない。

結婚が幻になったかも…山ちゃん 人気差に嫉妬“映画なんて出るな”

スポニチアネックス2019年6月5日 05:00配信記事より引用

お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)と人気女優の蒼井優(33)が結婚したことが4日、分かった。交際期間わずか2カ月。3日に都内の区役所に婚姻届を提出した。
山里の嫉妬心がもとで、蒼井との結婚が幻となる可能性もあった。04年にM―1グランプリでブレークしたものの、しずちゃんだけが売れる現象にイライラが爆発。しずちゃんに「フラガール」の出演依頼が届いたことを先にマネジャーから聞きつけ「映画なんて出ずに芸に集中してもらおう」とオファー自体を秘密裏に握りつぶそうとしたという。

もし共演がなければ、しずちゃんと蒼井との関係は成立せず、食事会のセッティングもなかったことに。一部からは「何て悪運が強いんだ…」との声も上がっている。

フラガール

  • 昭和40年代、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に、フラダンスショーを成功させるために奮闘する人々の姿を描いた感動ドラマ。『69 sixty nine』の李相日監督がメガホンをとり、石炭から石油へと激動する時代を駆け抜けた人々の輝きをダンスを通じて活写する。主演の松雪泰子をはじめ、『花とアリス』の蒼井優や南海キャンディーズのしずちゃんこと山崎静代らが魅惑的なフラダンスを披露する。
  • 時代の波で閉鎖に追い込まれた、とある炭坑の村では、危機的な状況の中、炭坑で働く人々はツルハシを捨て、北国の寒村を“常夏の楽園”に変えようと立ち上がった。村の少女たちは腰みのをつけ、肌もあらわにハワイアンムード満点のフラダンスを踊りはじめるのだが……。

「フラガール」ダイナミックな起承転結を形作っている脚本が圧巻

昭和40年、常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ)の誕生を支えた裏方の人々を描く実話であり、近年の日本映画でこれほど心が揺さぶられ、笑って泣いた映画もない──今年度米アカデミー外国語映画賞“日本代表”に選出されたのも納得!

 2時間の物語には30分ごとに強力なプロットポイントがあり、ダイナミックな起承転結を形作っている脚本が圧巻である。

 猛特訓の末、炭坑夫の娘たちがプロのフラダンサーになっていくさまは、「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」同様の「共同の達成感」があって爽快だ。また、東京の大歌劇団(松竹歌劇団SKD)のラインダンサー、いわば落ちこぼれで、都落ちしてきたダンス教師(松雪泰子)が彼女たちに教えることによって「踊りの歓び」を新たに見出すという趣向もいい。見る側は熱血先生と先生を慕う生徒たちの成長を見守ることができ、それが感動のツボになっている。そして先生と生徒全員が「スマイル!」で満たされたとき、不況の炭鉱町の「希望の光」だった彼女たちは、「フル・モンティ」「ブラス!」「リトル・ダンサー」「遠い空の向こうに」同様に、とてつもない「奇跡」を起こす!!

 フラガールのリーダーを演じた蒼井優の大団円を飾るフラダンスに、モーレツに感動してしまった。岩井俊二の秘蔵っ子だった彼女だが、これで日本映画の宝になった。(佐藤睦雄)

映画.com

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