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『夫のちんぽが入らない』で石橋菜津美の演技に絶賛の声

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『夫のちんぽが入らない』で石橋菜津美の演技に絶賛の声

『夫のちんぽが入らない』タイトルだけでも驚きですが、フジテレビ公式動画配信サービス【FODプレミアム】で全10話一挙配信中。石橋菜津美の演技に絶賛の声があがっていますね。女優・石橋菜津美は約200人のオーディションを経て、監督のタナダユキも「久美子役は、この子だ!」と絶賛した。配信が始まって石橋菜津美の演技が絶賛されるのを見抜いていた監督のタナダユキさんの目は流石ですね。

石橋菜津美『夫のちんぽが入らない』で胸元露わに熱演「女優of the year」と絶賛の声

テレビドガッチ4/2(火) 12:30配信記事より引用

中村蒼と石橋菜津美が“入らない”ことに悩む夫婦を演じるオリジナルドラマ『夫のちんぽが入らない』の全10話が、動画配信サービスフジテレビ公式動画配信サービス【FODプレミアム】にて一挙配信中。第1話では、2人の出会いから、初めての行為、そして2人が“入らない”ことを知るまでが描かれる。

主婦のこだまによる実体験を元にした同名短編小説を原作に、『百万円と苦虫女』や『お父さんと伊藤さん』のタナダユキが監督を担当。夫と交際してから約20年の女性が、これまでの自分と向き合いながら、ドライかつユーモアあふれる視点で“入らない夫婦生活”を見つめていく。石橋が演じるのは、主人公の主婦・渡辺久美子。中村は、久美子の夫・渡辺研一を演じる。

2人の出会いは、久美子が進学を機に田舎から大学近くのボロアパートに引っ越してきた初日。部屋で久美子が棚を組み立てていると、同じアパートに住む研一がズケズケと入り込んできて、何かとおせっかいを焼いてくる。久美子は同じ大学で、さらに同じ学部だという一つ歳上の研一に初めは戸惑うが、人懐っこくて優しい性格にあっという間に惹かれていく。そして、それは研一も同じだった。翌々日、研一は久美子に「付き合ってもらえませんか」と告白。こうして、久美子が住民票を移すよりも早く、2人の交際はスタートする。

その日の夜、「好いている人に好いてもらえた。こんなことは生まれて初めてだった」と研一との初めての行為に感動を覚える久美子だったが、研一の性器が、何をしても、どうやっても久美子の中に“入らない”。「全然入っていかない」「行き止まりみたい」と困惑する研一は、「今日はやめとこう」と一言。「俺も初めての人とするのは初めてだから」と笑う研一に対し、久美子は一瞬、表情をこわばらせる。

その後、2人は自室で何度も“入れよう”と挑戦するが、どうしても“入らない”。研一の所属するテニスサークルの新歓コンパの帰り道、2人はラブホテルで再びチャレンジ。しかし、場所が変わっても、AVを見ても、“入らない”。その後も性行為ができないままの2人だったが、「性交為ができなくても、それ以上に好きな人と一緒にいたい」という強い思いにより、結婚を決意。第2話以降は、当たり前のことができない自分を“不良品”だと思い悩む久美子と、その久美子を幸せにしてやれないという思いに苦しむ研一の葛藤を描いていく。

ドラマの見どころの一つは、やはり研一と久美子を演じる2人の演技。中村は、無遠慮だが気の置けない優しい先輩であり彼氏を好演。一方、久美子を演じる石橋も、200人のオーディションの中から選ばれただけあり、真に迫った体当たりの演技を見せてくれる。第1話のラブホテルのシーンではバスローブをはだけさせ、胸を露わにして熱演。一連のシーンに説得力を持たせていた。

そんな2人の存在感はSNSでも話題になっており、「石橋菜津美さん、めちゃくちゃ好みの顔してるなーと『夫のちんぽが入らない』を見て思った……中村蒼さんも笑顔が素敵過ぎるのでずっと笑っていて欲しい」「石橋菜津美さんの演技が今のところ“女優of the year”の断トツ候補です」などのコメントが投稿されていた。

連続ドラマ『夫のちんぽが入らない』

フジテレビが運営する動画配信サービスフジテレビ公式動画配信サービス【FODプレミアム】、並びに世界最大級のオンライン定額制ストリーミングサービスNetflixにて、連続ドラマ『夫のちんぽが入らない』を2019年3月20日(水)に全10話配信いたします。

連続ドラマ『夫のちんぽが入らない』は、主婦こだまの自伝である短編小説「夫のちんぽが入らない」を原作とした作品です。原作は、夫と交際してから約20年、「入らない」女性がこれまでの自分と向き合い、ドライかつユーモアあふれる筆致で綴った“愛と堕落”の半生、“衝撃の実話”を綴った処女作です。
原作は、2017年1月に大幅に加筆修正され書籍化し、発売1カ月で13万部の売り上げを突破しました。「Yahoo!検索大賞2017・2018」小説部門賞を2年連続受賞、現在は週刊ヤングマガジンにて漫画版が連載されています。

主人公である主婦・渡辺(山本)久美子役を演じるのは、約200人のオーディションを経て、監督のタナダユキも「久美子役は、この子だ!」と絶賛した女優・石橋菜津美が務めます。NHKドラマ「ゾンビが来たから人生見つめ直した件」では連ドラ初主演で現在放送中です。
久美子の夫・渡辺研一役は、ドラマ『無痛』(2015年10月フジテレビ)ではスキンヘッドの犯人役、ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(2016年7月TBS)では関西弁を操る広報マンなど様々な役をこなし、ドラマ『命売ります』(2018年1月BSジャパン)で主人公・山田羽仁男役を演じるなど、舞台、映画などマルチに活躍する俳優・中村蒼が務めます。

とにかくタイトルが衝撃的なインパクトを持つ本作ですが、描かれるのはごく普通の夫婦が絆を育む物語です。演出:タナダユキ×脚本:黒沢久子で、昨年7月に連続ドラマ化が発表されてから、演じる2人の心と心がときにぶつかり、ときに寄り添う過程をどのように描かれるのか注目された本作が、この度3月20日(水)に全10話一挙に配信されることが決定しました!

そして今回発表となった豪華キャストとして、主演を務めた映画「殯の森」が2007年第60階カンヌ国際映画祭コンペティション部門でグランプリを受賞、またNHK連続テレビ小説『カーネーション』(2011年下半期)のヒロインを務めた尾野真千子が、久美子の生徒の母親・寺田朋美役を演じます。
久美子の最初の不倫相手となるミッキー役を、映画「シンゴジラ」(2016年)、「羊の木」(2018年)に出演し、松本穂香とW主演となる『JOKER FACE』(2019年1月フジテレビ)に出演している松尾諭。
精神を病んでいる久美子の浮気相手・アリハラ役に、映画「私の人生なのに」(2018年)、ドラマ『マジムリ学園』(2018年7月日本テレビ)、『江戸前の旬』(2018年10月BSテレ東)に出演する落合モトキが務めます。
久美子の母親・山本冴子役を、筒井真理子。さらに、父親・山本祐介役を、春海四方。健一の父親・渡辺和之役を、国広富之。母親・渡辺京子役を、千葉雅子。といった豪華な俳優たちが脇を飾ります。
また、演出・タナダユキとのつながりで、“是非出演を”と快諾をいただいた、坂井真紀、江口のりこ、浜野謙太も出演。
豪華な共演陣が本ドラマをより一層盛り上げます。

物語は、久美子が大学に入学し、同じアパートに入居していた研一と交際を始めるところから始まります。そして、初めて体を重ねようとした夜、研一の性器が全く入らないという事件が起こりますが、「性交為ができなくても、それ以上に好きな人と一緒にいたい。」という強い思いにより結婚を決意します。
しかし、久美子は「当たり前のことができない自分は“不良品”である。」という劣等感を抱え、研一は久美子を幸せにしてやれないという思いに苦しみ、二人の心は徐々に離れてしまいます。
そんな夫婦が一般的でない悩みを抱え苦しみつつも、自分たちだけの夫婦のカタチを見つけ出し、人それぞれの幸せや、人との繋がりを考えさせてくれる作品です。

『夫のちんぽが入らない』で石橋菜津美の演技に絶賛の声
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タナダユキ監督作品

ロマンス


『夫のちんぽが入らない』で石橋菜津美の演技に絶賛の声


元AKB48の大島優子が主演!ある女性の予期せぬ1日を綴ったロードムービー

  • 「百万円と苦虫女」など切なくもユーモラスな人間描写に定評のあるタナダユキが監督。大島優子が、母親とのわだかまりを抱える26歳女性の心理を繊細に表現している。
  • 新宿~箱根を往復する特急ロマンスカーでアテンダントとして働く鉢子。ある日、彼女はある中年の男性客とトラブルを起こし、その上男に母親から届いた手紙を読まれてしまう。鉢子の母が自殺を考えていると危惧したその男は、彼女に母親を探すよう促すが…。
  • ロマンスカーを運営する小田急グループが全面協力。ロマンスカー社内や駅構内など、“本物”を使用したロケが実現した。

2019年8月10日 23:59まで配信©2015 東映ビデオ

お父さんと伊藤さん


『夫のちんぽが入らない』で石橋菜津美の演技に絶賛の声


「百万円と苦虫女」のタナダユキ監督が、現代家族を鋭く温かな視点で描いたドラマ

  • 上野樹里&リリー・フランキー演じる歳の差カップルと、藤竜也演じる頑固な父親の奇妙な共同生活が笑いと涙を誘う。キャラクターの繊細な心の描写に、監督の手腕が光る。
  • 息子夫婦の家を追い出された父は、娘・彩と20歳年上の彼氏・伊藤さんが暮らす部屋へやって来る。激しい性格の父は彩たちの穏やかな日常を一変させるが、3人は少しずつ距離を縮めていく。そんなある日、父は置き手紙を残して行方不明になってしまい…。
  • 原作は中澤日菜子の同名小説。エンディングテーマはユニコーンの「マイホーム」。

2019年11月30日 23:59まで配信©中澤日菜子・講談社/2016映画「お父さんと伊藤さん」製作委員会

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