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深夜の”飯テロ番組”「孤独のグルメ」の後継は「忘却のサチコ」で決まり!

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深夜の”飯テロ”番組と言えば「孤独のグルメ」でしょう!シリーズもseason7まで続いたが次回作は?なんて話しも出ている中で次回作は主人公の井之頭五郎さんを松重豊さんから香取慎吾さんに変更になり続行など様々な噂が飛び交っていますが、”飯テロ”番組の後継は高畑充希主演の「忘却のサチコ」で決まりでは?「孤独のグルメ」よりはコミカル感が強い感じはしますが、高畑充希さんの食べっぷりは”飯テロ”番組として決まりだと思います!

第一歩「食べて!忘れる!ごほうビーフ」

実に美味しそうに食べる高畑充希さん

 

 

 

 

 

 

胸が足りない高畑充希の「忘却のサチコ」主演に原作ファンが納得していた?

アサジョ2018/10/12 18:15配信記事より引用

10月12日スタートのドラマ「忘却のサチコ」(テレビ東京系)にて主役の幸子役を務める高畑充希が、9日に行われた記者会見に出席。原作マンガの幸子が高身長なうえに豊かな胸を持つことについて、自分の身長と胸が足りないなと思ったと、正直な印象を口にした。

もともと原作マンガのファンだったという高畑は「私のなかでも大好きな作品とキャラクター」と語り、連続ドラマになることを祈っていたという。ただ自分が主役を演じるとは思っていなかったようで、原作キャラとの違いに「ヤバイなと思った」と感じたのだとか。だが意外にも、原作ファンは高畑の主演を歓迎しているというのだ。

「高畑の控えめな胸に批判が集まると思いきや、そこを気にしているファンはほとんどいないようです。原作では食べるシーンが重要な位置を占めており、高畑については今年1月にスペシャルドラマとして放送された際に『食べ方が本当においしそう』などと演技への高評価が目立ちました。また身長と胸を除けば服装や仕草といった演出が『原作に寄せている』と好評。厳しいファンからは『主人公の神経質さをもっと表現してほしい』という注文はあるものの、胸に関する批判は聞こえてきませんね」(テレビ誌ライター)

ただ過去には、原作と実写で胸の大きさが違い過ぎて、批判を受けたケースもある。2013年1月期にドラマ化された「ビブリア古書堂の事件手帖」(フジテレビ系)では、原作小説に登場するヒロインの古書店主が長髪と豊かな胸が特徴だったのに対し、ドラマ版ヒロインの剛力彩芽は髪も胸も真逆の存在。それゆえ「ゴリ押し」との批判が飛び交ったものだ。

「この時は剛力自身がテレビに出ずっぱりで不興を買っており、時期が悪かったのがひとつ。そして胸もさておき髪型が違いすぎることで、原作に寄せる気がまったくないと批判されたのです。今年11月には実写映画版が公開されますが、こちらのヒロインを務める黒木華も決して胸があるとは言えないのに、その点での批判はさほどありません。それは黒木がロングヘアであることに加え、彼女自身から文学の香りが感じられるので、この配役に原作へのリスペクトが感じられるからでしょう」(前出・テレビ誌ライター)

ともあれ「忘却のサチコ」では高畑の食事シーンがなによりの見どころになりそうだ。(白根麻子)

第一歩「食べて!忘れる!ごほうビーフ」

中学館文芸編集部で月刊「さらら」を担当する編集者・佐々木幸子(高畑充希)が結婚式当日に新郎・俊吾(早乙女太一)に逃げられてから数か月―。幸子はすっかり、元の仕事も完璧にこなす“鉄の女”に戻ったかのように見えていたが…。

幸子が担当している人気作家・姫村光(長谷川朝晴)と共に発売された新刊の売り込みとサイン会で書店を巡っていた幸子だが、姫村のある悪い癖で振り回されてしまう。そんな姫村の姿に居なくなった俊吾の姿を重ねてしまい…。

そんな中、書店で行われる姫村のサイン会でまさかのトラブル発生!?トラブルを回避すべく、幸子がとった驚くべき行動とは…。
さらに、俊吾を忘れるための忘却グルメ“ごほうビーフ”とは!?

「忘却のサチコ」はテレビ東京系金曜0時12分より放送

ドラマスペシャル「忘却のサチコ」



高畑充希主演の、コメディ×ラブロマンス×グルメの新感覚ドラマ
見どころ
累計販売数50万部を越える同名漫画を実写ドラマ化。シュールな笑いや切ない恋心を描きつつ、主人公・幸子の豪快な食べっぷりや劇中に登場する美食の数々にも注目。
ストーリー
「鉄の女」と一目置かれる、文芸誌編集者・佐々木幸子。幸子は旅先で出会った俊吾と結婚するはずが、結婚式当日に俊吾は失踪。理由も分からず呆然とする幸子だが、気分を落ち着かせようと入った定食屋で、適当に選んだメニューを口に運んだ瞬間、衝撃が走る。
2019年3月31日 23:59まで配信
©阿部 潤・小学館/「ドラマスペシャル 忘却のサチコ」製作委員会

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