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安室奈美恵さん公式HP終了なのでラストメッセージ?をコピっときました。

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安室奈美恵さん公式HP終了なのでラストメッセージ?をコピっときました。

安室奈美恵さんは2018.09.16をもって引退されたわけですが、公式HPも9月30日をもって休止になるというので、最終日に最後のコメントや動画などコピペしておきました。潔いというかHP位公開していてもイイのでは?と思いますが権利関係の問題もおこる可能性があるのでやはりクローズしないといけないのでしょうか?

安室奈美恵公式HP

安室奈美恵さん公式HP終了なのでラストメッセージ?をコピっときました。

公式HPより

日本・沖縄県出身。10代でグループとしてアーティストデビュー、瞬く間に数々のヒット曲を生み出し日本の音楽史に名前を刻む。1995年には早くもソロデビューし、ファーストシングルが70万枚、ファーストアルバムはミリオンセラー。当時女性ソロシンガー最年少で日本を代表する歌番組「紅白歌合戦」出場を果たす。更に、若い女性を中心に安室奈美恵のファッション・ヘアスタイル・メイクなどがブームとなり、社会現象となった。

1996年にリリースしたAL「SWEET 19 BLUES」では、当時の史上最高記録となった初回出荷枚数305万枚という偉業も成し遂げる。また、当時史上最年少記録での国内スタジアム公演も成功に終え、さらにソロアーティスト史上最年少でレコード大賞も受賞した。 1997年にはSG「CAN YOU CELEBRATE?」がダブルミリオンを記録、この年、日本国内で最も売り上げたCDとなった。同時に、邦楽女性ソロアーティスト歴代1位のシングル売上となり、現在もなおこの記録は破られていない。その後も、当時の10代アーティスト史上初のシングル・アルバム総売上2,000万枚突破、さらに全国4大ドームツアーの成功(約30万人動員)、海外ライブイベントへの出演など、J-POPシーンを牽引するアーティストとなった。

2003年以降は、「SUITE CHIC」などのコラボレーションプロジェクトを通して音楽の幅を広げ、「MTV Video Music Awards 2003」では “BEST COLLABORATION賞”をSUITE CHIC名義で受賞。翌年04’には初のアジア単独公演(台湾で2日間13,000人動員、韓国で3日間25,000人動員)を開催。「MTV Video Music Awards 2005」ではアジア最優秀パフォーミング・アーティスト賞を受賞した。同年に開催された「MTV ASIA AID」(タイ)には日本を代表しパフォーミング・アーティストとして参加。

2005年にリリースしたAL「Queen of Hip-Pop」では、日本国内の芸能人プロモーションでは世界初となる”ピンクパンサー”とのコラボレーションが実現して話題に。2006年にはミュージックビデオ(以下MV)でジャネット・ジャクソンらのコリオグラファー”シャーネット・ハード”が振り付けをしたことでも話題となった「CAN’T SLEEP, CAN’T EAT, I’M SICK」を発売。

2008年には、3つの年代を楽曲・映像共にリメイクした”Fashion x Music x Vidal Sassoon”キャンペーンソング「60s70s80s」をリリース。世界的に活躍するスタイリスト/パトリシア・フィールド、ヘアスタイリスト/オーランド・ピタとのコラボレーションは、楽曲とともに、MV、TV-CMも注目を浴びた。同年6年振りとなるBEST AL「BEST FICTION」を発売し、6週連続でオリコンウィークリーチャート首位を獲得。この6週連続首位記録は14年8ヶ月振り、女性ソロ・アーティストでは28年7ヶ月振りの快挙となり、後に170万枚を超えるセールスを記録(同年の「日本レコード大賞」で最優秀アルバム賞を受賞)。また、10代に発売した「DANCE TRACKS VOL.1」「SWEET 19 BLUES」「Concentration20」、20代に発売した「181920」に続いて、30代でもミリオンセールスを記録したこととなり、日本国内アーティスト史上初の”3年代”続けてのミリオン突破となった。このアルバムを引っさげて行われた全国アリーナ・ツアー『namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009』は、海外を含めると4度の追加公演(台湾・上海含め全64公演)を発表し、日本人女性ソロ・アーティスト史上最多動員数となる約50万人を動員(後に発売した同ツアーのLIVE DVDでは女性アーティスト歴代トップとなる初動売り上げを記録)。

2009年末に発売したオリジナルAL「PAST<FUTURE」収録曲MVでは、”機動戦士ガンダム”とのコラボレーションが実現し、アニメーションで制作されたMVには”アムロ・レイ”と”安室奈美恵”が共演。翌年、同アルバムは、アジアの5つの国と地域でも音楽ランキング1位を獲得し”日本人女性アーティスト史上初の快挙”となった。

2010年には、自身最長公演数(全80公演)となる『namie amuro PAST<FUTURE tour 2010』を成功に終え、5月にはモナコで行われた世界最大級の音楽の祭典【WORLD MUSIC AWARDS 2010】に、アジアの女性アーティストとして初めて招待を受けた。世界160カ国、約10億人が試聴可能なこの祭典で「BEST ASIAN ARTIST」を受賞。

2011年には、自身初のコラボレーションベストアルバム「Checkmate!」をリリース。年末にリリースしたシングル「Sit! Stay! Wait! Down! / Love Story」は、配信総累計300万DLを突破。(翌年には、国内年間配信チャートの4冠を獲得し、第27回日本ゴールドディスク大賞ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロードも受賞。)「Love Story」は、発売から2年後(2013年12月)と3年後(2014年12月)の2年連続でUSENリクエストチャート1位を獲得。

2012年には、20周年を記念したアルバム「Uncontrolled」が3週連続首位を獲得し、日本、台湾、香港、韓国、シンガポールの計5ケ国地域で前作「PAST<FUTURE」に引き続き2作連続の音楽ランキング1位を獲得。また、同アルバムの発売記者会見を台湾・香港・シンガポールで実施し、この3カ国地域で合計約100社ものメディアから熱烈な歓迎を受けた。同年、15年ぶりとなる自身初の全国5大ドームツアーを開催し、全国5箇所8公演約34万人を動員、ドームツアーとしては動員数・公演数ともに女性ソロアーティスト歴代トップとなる。(その後、台湾・香港ではアジア・アリーナツアー「namie amuro ASIA TOUR 2013」を開催)。”Billboard JAPAN” Billboard JAPAN Top Pop Artist 2012も受賞。

2013年は、昨年発売となったLIVE DVD&Blu-ray「namie amuro 5 Major Domes Tour 2012〜20th Anniversary Best〜」が、DVDオリコンランキング&Blu-rayオリコンランキング両部門で総合1位を獲得。7月には新レーベル”Dimension Point”から最新アルバム「FEEL」を発売。6作連続、自身11作目のオリコン首位を獲得。

2014年2月には、この全国ツアーを映像化したLIVE DVD&Blu-ray「namie amuro FEEL tour 2013」を発売し、総合ミュージックDVD・BDランキング部門で首位を獲得。6月には、自身初のバラードベストアルバム「Ballada」を発売(2週連続オリコン首位を獲得)。8月から12月まで開催された全国アリーナツアー「namie amuro LIVE STYLE 2014」は全国13ヶ所・37公演を完走。

2015年2月には、最新LIVE DVD&Blu-ray「namie amuro LIVE STYLE 2014」を発売(http://avex.jp/amuro/livestyle2014/)し、オリコン週間総合DVDおよびBDランキングで同時首位を獲得。

“DVD&BD同時首位獲得作品数”が通算3作目となり女性アーティスト歴代1位の記録を達成。6月10日には、全曲新曲の約2年ぶりとなるニューアルバム「_genic」の発表し、オリコン首位に加え、主要音楽チャート4冠を達成。全国15ヵ所44公演の全国ツアー「namie amuro LIVEGENIC 2015-2016」を開催し、2016年にはアジアツアーも開催した。

2016年、3月にLIVE DVD & Blu-ray「namie amuro LIVEGENIC 2015-2016」を発売し、オリコン“女性アーティスト&全ソロアーティスト歴代単独トップ”4作目のDVD&Blu-ray同時総合首位、“全ソロアーティスト歴代単独トップ”4作目のBlu-ray総合首位を同時に達成。5月にはドラマ主題歌「Mint」を発売し、同作でアーティスト歴代単独トップとなる“22年連続シングルTOP10入り”を果たす(発売当時)。

7月には、NHKリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングの最新シングル「Hero」を発売。10月には、映画『デスノート Light up the NEW world』主題歌&劇中歌 、Huluオリジナルドラマ「デスノート NEW GENERATION」主題歌となった、両A面シングル「Dear Diary / Fighter」を発売。同年から翌年にかけて自身最多となる40都市100公演の全国ツアー「namie amuro LIVE STYLE 2016-2017」を開催した。

2017年5月には、最新LIVE DVD&Blu-ray「namie amuro LIVE STYLE 2016-2017」を発売。オリコン週間総合DVDおよび総合BDランキングでそれぞれ1位に初登場。“DVD&BD同時総合1位獲得作品数”が通算5作目となり、”女性アーティスト&ソロ アーティスト歴代単独トップ”の記録を更新。また、同月、日本テレビ系水曜ドラマ「母になる」主題歌「Just You and I」、ReVIA TVCMソング「Strike A Pose」が収録されたシングルを発売。ソロデビューから数えて、“23年連続シングルTOP10入り”を果たし、”アーティスト歴代1位タイ”の記録を達成した。

25周年を迎える2017年には、デビュー日の9月16日と翌日17日に、故郷・沖縄での野外ライブを開催。
11月8日には、オールタイム・ベストアルバム「Finally」を発売し、ミリオン セールスを記録。10代に発売した「DANCE TRACKS VOL.1」「SWEET 19 BLUES」「Concentration20」、20代に発売した「181920」、30代に発売した「BEST FICTION」に続いて、40代でもミリオンセールスを記録したこととなり、”日本国内アーティスト史上初”の”4年代”続けてのミリオン突破となる。

2018年2月からは、”女性ソロアーティスト史上最多”となる約70万人動員の国内 ドームツアー&アジアツアーの開催が決定している。

「お願い」

2018.09.29

マスコミの皆様へ

いつも、ご支援頂きましてありがとうございます。

皆様にお願いがあり、ここに書かせて頂きます。
16日の引退の日が近づくにつれ、
家族や関係スタッフの方々に連日取材が続いております。

沖縄の家族の自宅に押しかけたり、
姪っ子に関しましては待ち伏せされ取材をされたり、
とても怖い思いをさせてしまっています。

関係スタッフの方々に関しても、
携帯電話や職場に連日取材の依頼が続いております。

私はこれ以上、家族を怖がらせたり、関係スタッフの方々に迷惑をかけたくありません…

どうかお願いです…
もう家族や関係スタッフの方々に取材をするのは辞めて頂けないでしょうか…

どうかお願い致します…

安室奈美恵

 

今週放送のテーマは「Thank You」! 9/29(土)日本テレビスペシャル番組「namie amuro Final Space」最終回!

2018.09.29

大好評放送中の日本テレビ系スぺシャル番組「namie amuro Final Space」!
1年間の密着で25年間の安室奈美恵の思いを紐解いてきたこの番組もついに最終回を迎えます!

本日の放送テーマは「Thank You」
9月16日に引退をした平成の歌姫
「最後の日をどう迎えるのか」
心の整理をしてきた彼女が選んだ答えとは?

スペシャル番組「namie amuro Final Space」(関東ローカル)
日本テレビで毎週土曜日 22:54から放送!
また、翌日、日曜日20:54からはBS日テレでも放送されます!

ぜひチェックして下さいね!

Documentary of Namie Amuro “Finally”

【山下智久さんのライブ映像は10/12(金)までの期間限定配信】

デビュー25周年イヤーに突入した安室奈美恵に、様々な取材を敢行し、あらゆる角度から、ヴェールに包まれている安室奈美恵の真実に迫ります。ここでしか出会えない安室奈美恵の姿は必見!

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