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見なきゃ損だぜ!アベンジャーズ インフィニティー・ウォー

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お節介オヤジのNote to self
Reading Time: 4 minutes

 

ゴールデンウィークの映画として沢山の映画が公開されますが、過去の作品の人気から言ってもこの作品が恐らく一番の話題の映画だと思います。実際、お節介オヤジの近所の映画館にフライヤーを取りにいったら既に1枚も無状態でした。それだけ期待値も大きい作品って事なんでしょうね!

2018年のGWを震撼させる無限大オールヒーロームービー

2008年の『アイアンマン』から始まった。”マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)”の集大成となる『アベンジャーズ・インフィニティ・ウォー』は、まさに無限大仕様。銀河を滅ぼす力を狙うラスボス”サノス”降臨、超劣勢なアベンジャーズは各々新型スーツやガジェットを備えて決死モード全開。そんななかで分裂していたチーム、新たに仲間の出現、愛情・愛憎・根性・友情その全てを集結し、絶対に勝てない闘いに挑む!

STORY

アベンジャーズ全滅へのカウントダウンが始まる!

6つすべてを手に入れると世界を滅ぼす無限大の力を得るインフィニティ・ストーン。その究極の力を秘めた石を狙う“最凶”にして最悪の敵<ラスボス>サノスを倒すため、アイアンマン、キャプテン・アメリカ、スパイダーマンら最強ヒーローチーム“アベンジャーズ”が集結。人類の命運をかけた壮絶なバトルの幕が開ける。果たして、彼らは人類を救えるのか?

インフィニティ・ストーンとは

6つすべてが揃ったとき、宇宙の生命の半分が消える―

宇宙誕生以前に存在した6つの特異点が、大爆発によって宇宙が生まれた時に残骸となり、6つのエネルギーの結晶へと姿を変えたもの。
ブルー、レッド、パープル、イエロー、グリーン、オレンジ色に輝く6つの結晶は、それぞれが異なるパワーを秘めている。インフィニティ・ストーンを意のままに操れるのは、並外れた力を持つ者のみ。

6つすべてが揃うと、指をパチンと鳴らすだけで、全宇宙の半分の生命を滅ぼすほどの力を手に入れられるという。

スペース・ストーン

Tesseract 四次元キューブ型。別次元への通路:ワームホールを作り出し、空間の瞬間移動が可能に。

カラー ブルー 現在の持ち主 ロキ

 

マインド・ストーン

Chitauri Scepter 人の心を操ることが可能。かつては、超兵器開発のために使用され、邪神・ロキが杖に入れて悪用していたことも・・・。

カラー イエロー 現在の持ち主 ビジョン(額)

リアリティ・ストーン

ジェーンの体内のエーテルを確認 Aether 液状で変幻自在。宇宙を無にできるパワーを秘めており、触れたものを暗黒物質(ダークマター)に変えることができる。

エーテルを保管していたコレクター カラー レッド 現在の持ち主 コレクターが保管していたもののコレクターの屋敷は破壊。行方分からず。

タイム・ストーン

Eye of Agamotto <アガモットの目>というペンダント型になっており、その中に埋め込まれている。使う者に時間を操る力と無限の可能性をもたらす。

カラー グリーン 現在の持ち主 ドクター・ストレンジ

パワー・ストーン

Orb ボール状のケースの中に入っている。接触しただけでその星の生物すべてを消滅させる。

カラー パープル 現在の持ち主 宇宙警察(ノバ軍)

ソウル・ストーン

魂を司る。未だ見つかっていない最後のストーン

アベンジャーズとは

人類を守るため、最強ヒーローたちが集結した究極のチーム

本名 トニー・スターク 天才的な頭脳を持つ実業家であり発明家。自ら開発したパワードスーツで飛行&攻撃を行う。

本名 スティーブ・ロジャース 第二次大戦中、極秘実験<スーパーソルジャー計画>によって史上最強の兵士へと生まれ変わるも、事故で氷漬けとなり冬眠状態に。その後70年ぶりに眠りから覚める。

本名 ピーター・パーカー 特殊なクモに噛まれクモの能力を身に付ける。危険を事前に察知する能力《スパイダーセンス》を持つ。

本名 ソー・オーディンソン 別宇宙にある神の国・アスガルド出身で、雷のパワーを自在に操ることができる。かつて地球征服を目論んだ邪神・ロキが弟。

本名 ブルース・バナー 天才物理学者のバナーが実験中の事故により、怒りや恐怖心を感じるとハルクに変身するように・・・。ハルクとなると限界を知らぬ超人的なパワーを持ち、制御不能となる。

本名 ナターシャ・ロマノフ 元はロシアのスパイで暗殺者。戦闘術、諜報員としてのノウハウを身に付けている。ハルクと意思疎通が可能。

本名 ドクター・スティーヴン・ストレンジ 事故でキャリア・技術を失った元天才外科医。その後魔術を身に付け、時空間を操れる。

個性が強いメンバーたちはいつも些細なことで言い争いをしているが、家族のような絆で結ばれている。

スター・ロード

ガモーラ 運命と闘う“ツンデレ”暗殺者

グルート 怒ると制御不能のキュートな “木”

ロケット 高度な知能の毒舌凶暴アライグマ

ドラックス 野獣の力を宿すマッチョな破壊王

マンティス 心が読める不思議ちゃん

本名 ティ・チャラ
アベンジャーズ表の顔はワカンダの国王。高性能のスーツを着用し、黒ヒョウのように俊敏に動く。ワカンダは希少鉱石:ヴィブラニウムの産出国。

 

マスクの奥に隠されたヒーローの素顔がそこに。MARVEL超人間ドラマを観るならこちら!

※各作品の配信情報は2018.04.04現在の情報です。実際に配信されているかは各動画配信先にご確認下さい。

アベンジャーズ

あらすじ

長官ニック・フューリー(サミュエル・L. ジャクソン)率いる国際平和維持組織シールドの基地で、世界を破壊する力を持つ四次元キューブの極秘研究が行われていた。だが突然、制御不能に陥ったキューブが別世界への扉を開いてしまう。そこから現れたのは、神々の国アスガルドを追放され、地球支配を目論むロキ(トム・ヒドルストン)。彼は、セルヴィグ博士(ステラン・スカルスガルド)やシールド最強のエージェント、クリント・バートン(ジェレミー・レナー)を操り、キューブを強奪して姿を消す。その野心を知ったフューリーは、最強ヒーローたちによる“アベンジャーズ”結成を決意し、女スパイのナターシャ・ロマノフ(スカーレット・ヨハンソン)やエージェントのフィル・コールソン(クラーク・グレッグ)とともに、ヒーローたちを招集する。70年の眠りから覚めたキャプテン・アメリカことスティーブ・ロジャース(クリス・エヴァンス)、インドのカルカッタに身を隠していたブルース・バナー(マーク・ラファロ)などが集結。キューブの力で異世界の軍隊を地球に呼び込もうとするロキはドイツへ向かうが、ロジャース、ロマノフ、トニー・スターク(ロバート・ダウニーJr.)らによって捕えられてしまう。ロキを特殊監房に収容しようとしたところ、姿を現したのは兄のソー(クリス・ヘムズワース)。一堂に会したアベンジャーズだったが、意思に関係なく集められた彼らは、チームを組むことを拒否する。そこへ、ロキ奪還を狙い、バートン率いる部隊が空飛ぶ母艦ヘリキャリアを急襲。爆発の衝撃で我を失ったバナーは、凶暴なハルクに変貌し、暴れ始める。混乱に乗じてロキは逃走。ソーとバナーも乱戦の果てに姿を消し、アベンジャーズは存続の危機に陥る。ロキの地球侵略計画によって、マンハッタン上空に次々と姿を現す地球外の軍勢。この危機を前に、アベンジャーズは世界を救うことができるのか……?

解説

アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルクなど、マーベル社のヒーローたちが集結し、壮大なバトルを繰り広げる。出演は「シャーロック・ホームズ」のロバート・ダウニーJr.、「幸せへのキセキ」のスカーレット・ヨハンソン、「愛する人」のサミュエル・L・ジャクソン、「キッズ・オールライト」のマーク・ラファロ。2D/3D同時公開。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン

あらすじ

アイアンマンとして人類の危機を何度も救ってきた実業家で発明家のトニー・スターク(ロバート・ダウニーJr.)は、アベンジャーズの限界を誰よりも知っていた。もし自分たちの手に負えない敵が現れた時、誰が愛する人を守るのか。そんな恐れを抱えていた彼は禁断の平和維持システム、人口知能“ウルトロン”を起動させる。だがそのウルトロンが選択する究極の平和とは、平和を脅かす唯一の存在=人類の抹消を意味するものであった……。人類滅亡の危機にアベンジャーズが再び結集。しかし、人知を超えたウルトロンを相手に彼らは為すすべもなく、苦しい闘いを強いられる……。

解説
アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルクなどマーベル社のヒーローたちが集結、壮大なバトルを繰り広げる勇姿を描いた「アベンジャーズ」の続編。ジョス・ウェドン監督を始め、ロバート・ダウニーJr.、クリス・エヴァンス、マーク・ラファロ、クリス・ヘムズワース、スカーレット・ヨハンソン、ジェレミー・レナーら主要キャストも続投。新たに「GODZILLA ゴジラ」のエリザベス・オルセン、アーロン・テイラー=ジョンソン、「セックスと嘘とビデオテープ」のジェームズ・スペイダーらが出演する。

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ

あらすじ
平和を守る「アベンジャーズ」の戦いは、アメリカ国内のみならず全世界に広がり、多くの人々を救ってきた。だがその反面、国境を軽々と飛び越える戦いがもたらす被害も甚大になってゆく。やがて、世界中で巻き起こるアベンジャーズを危険視する声。ついに彼らは、国際的な政府組織の管理下に置かれ、無許可での活動を禁止される。アイアンマンとして数多くの人々を救いながらも、一般市民を危険に晒したという罪の意識を持つトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)は、これに賛成。しかし、自由を重んじるキャプテン・アメリカことスティーブ・ロジャース(クリス・エヴァンス)は、そんなトニーに失望する。両者の対立がエスカレートする中、事態は大きく動く。ウィーンの政府組織の本拠地でテロ事件が発生。その犯人としてキャプテン・アメリカのかつての親友、ウィンター・ソルジャーことバッキー・バーンズ(セバスチャン・スタン)が指名手配されたのだ。アイアンマンと彼を支持するブラック・ウィドウ(スカーレット・ヨハンソン)は、政府組織の指示を受けてウィンター・ソルジャーの捜索を開始。その頃、キャプテン・アメリカは、過去を共にした親友バッキーか、それとも未来を共にするアイアンマンたちか、二つの友情の間で葛藤していた。そんな彼に味方するのは、ファルコン(アンソニー・マッキー)、ホークアイ(ジェレミー・レナー)、スカーレット・ウィッチ(エリザベス・オルセン)たち。アイアンマンの傍にも、ウォーマシンこと長年の友人ローズ(ドン・チードル)、その戦いを支え続けた人工知能ジャーヴィスが進化したヴィジョン(ポール・ベタニー)がいた。さらに、復讐のためにウィンター・ソルジャーを追うブラックパンサー(チャドウィック・ボーズマン)もこれに加わる。こうして、アイアンマンとキャプテン・アメリカを中心に、アベンジャーズを二分する壮絶な戦いが幕を開ける……。

解説
マーベルが生んだヒーロー、キャプテン・アメリカを主人公にしたシリーズ第3弾。アイアンマン始め「アベンジャーズ」の仲間同士が壮絶な戦いを繰り広げる。監督は「アベンジャーズ」の次回作も決定しているアンソニー&ジョー・ルッソの兄弟。クリス・エヴァンス、ロバート・ダウニー・Jrなど「アベンジャーズ」シリーズでお馴染みのキャストに加え、新たなヒーロー、ブラック・パンサーを演じるチャドウィック・ボーズマン(「ジェームス・ブラウン 最高の魂(ソウル)を持つ男」)らが新加入。


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