お節介オヤジの呟き

103キロの”神始球式”の翌日にインフル稲村亜美さん

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神スイングの稲村亜美 始球式まとめ
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甲子園での”神始球式”がスポーツ各誌に取り上げられた稲村亜美さんですが今日もプロ野球ではないものの始球式が予定されていた様ですがインフルエンザを患ってしまい始球式が中止になった様です。

稲村亜美、インフルでダウン 女子プロ野球の始球式中止…前日は甲子園で103キロマーク

スポーツ報知 4/9(日) 10:28配信記事より引用

日本女子プロ野球機構は9日、埼玉・川口市営球場で予定されていた埼玉アストライア―兵庫ディオーネ戦の前に予定されていたタレント・稲村亜美(21)の始球式が、インフルエンザのため中止になったと発表した。

稲村は前日の8日、甲子園で行われた阪神―巨人戦の始球式に登場。自己最速タイの103キロの快投を披露していた。その後体調を崩し、インフルエンザA型に罹患(りかん)していることが分かったという。

昨年から埼玉の“神サポーター”を務め、始球式も1度行っていた稲村。この日行われる予定だった今年の神サポーター就任式などのイベントも中止となり、始球式は川口市の奥ノ木市長が行うことになった。

同機構では、改めて就任式&始球式を行うことを検討しているという。

稲村亜美さんご本人のコメント

 

野球解説者の絶賛の”神投球”

「素晴らしい。この投手は角度がある」

2017年4月9日7時0分  スポーツ報知 記事より抜粋引用

 稲村は幼少期から男子に交じって野球をしていた野球少女。173センチの長身から投げ下ろした速球に、テレビ中継で解説を務めた元巨人投手の槙原寛己氏(53)からも「すばらしい。このピッチャーは角度がある」と絶賛された。

 プロ野球の公式戦での始球式は昨年6回務めるなど、今回が8回目。96~103キロの剛球で、日本ハム・大谷翔平ら一流打者を驚かせてきた。残るのは、巨人、広島、楽天、オリックスの4球団。稲村は大台の「110キロ」を目標に掲げており、今後の“神ピッチング”から目が離せない。



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