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ユーチューバーとしても人気のあった東大生稲井大輝被告。ユーチューバーとしても有名で地上波のテレビ番組にも数回出演するほどだった稲井大輝被告。”ミスター東大”というと響きがいいのでしょう。でも実際には”ミスター東大”ではなくファイナリストなんですね。それでも”ミスター東大”と報道されてしまう。落ちたイメージを回復できるのでしょうか?

逮捕されたミスター東大の「スーパー銭湯出禁」騒動

NEWSポストセブン2018.11.05 16:00配信記事より引用

東京大学経済部に在籍し、「ミスター東大」コンテストのファイナリスト──そんな肩書きを持つ稲井大輝被告(24)が新宿区の自宅タワーマンションに30代女性を連れ込み、性的暴行を加えた疑いで逮捕されていた(10月5日に強制性交罪で起訴)。

「稲井被告は保釈され、余罪はないとみられています。しかし、彼が“日本一チャラい東大生”と自称し、ナンパ動画などを『YouTube』に投稿するなどしていたことが注目されている」(全国紙社会部記者)

極めつきが、昨年に都内のスーパー銭湯で起こした有名セクシー女優との「男湯出禁騒動」だ。当事者である橘芹那さんが、出来事の詳細を語る。

「2年前にツイッターを通して稲井君から“ぜひ仲良くしてほしー”というメッセージが送られてきたんです。それをきっかけに仲良くなりました」

647aeac0cf1191a62a6f7770974cca8b - ミスター東大生逮捕以前にも騒動をおこしていた ある日、橘さんが「男湯に入ってみたい」と言い出したことから、一緒にスーパー銭湯へ行ったという。

「はじめは大人しくお湯に浸かっていたのですが、だんだん楽しくなって露天風呂で軽くイチャイチャしていたら“女がいるぞ!”って男の人が10人くらい群がってきたんです。そこでエッチなことを言ったりして盛り上がっていたら、店のスタッフさんに“周りのお客さんに迷惑なので出てください”って追い出されちゃいました」

その後も稲井被告とは連絡を取り合っていたが、逮捕された9 月頃から連絡が途絶えていたという。それにしても、なぜ彼女は男湯に入ることができたのか。

「私は“ニューハーフ女優”ですが、性転換手術はしてません。稲井君はちゃんと事前にスーパー銭湯へニューハーフでも男湯に入っていいのか問い合わせてくれました。OKをもらったのに、騒ぎになったせいで“出禁”になっちゃったんです」

そうした気遣いがなぜ被害女性には示せなかったのか。橘さんは「反省したら、また元気な姿を見せてほしいです」と語っていた。

※週刊ポスト2018年11月16日号

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