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TBSの10月期のドラマ「中学聖日記」ですが、視聴率も低空飛行だったり、気持ちが悪いなど様々な意見がでていますが、”高校教師”の再来?などの意見もあったりするので見てみました。中年オヤジの感想は中学生役の岡田健史さんが全然、中学生にみえない。

「下町ロケット」を超えた!有村架純「中学聖日記」の人気が突然爆発したワケ

Asagei+2018年10月28日 09:59配信記事より引用

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10月23日に放送された有村架純主演のテレビドラマ「中学聖日記」第3話の視聴率が、6.2%だったことがわかった。同ドラマは視聴率が爆死しているものの、ネットでは大きな盛り上がりを見せているという。

「視聴率が芳しくない『中学聖日記』ですが、3話の放送後にTBSがアップした予告動画は、あらゆるYouTube動画のアクセス数を抜き去り、ランキング第1位に輝きました。日本でドラマ予告がトップになることはほとんどなく、人気ドラマと言われる『下町ロケット』でさえアクセスは2~3万ほど。それが『中学聖日記』は、その10倍を軽く超えるアクセスを記録するほど注目を集めています」(テレビ誌記者)

放送開始当初は、教師と中学生による禁断の恋愛がテーマということで、一部では「気持ち悪い」との批判の声も飛び交った。しかし主演を務める有村の頑張りが、回を増すごとに視聴者を魅了しているという。

「ドラマは夏に撮影されたため、劇中で有村は、胸を強調した薄手のニット衣装などで教師役を熱演。さらにそんな艶っぽさのある衣装で、問題のある生徒を追いかけるシーンなども多く、豊かな胸をユッサユッサと揺らしている。すると毎週、放送後は有村の艶シーンを厳選したキャプチャーが画像サイトを賑わせており、第3話でも『もうたまら~ん!こんな先生がいたら好きになっちゃうよ!ギンギンだ!』『すげぇ!こんなにデカかったんだ。次は録画しよう』『この胸の感じは男の理想だ!』と悶絶する感想で溢れています。そのため、本編を録画や見逃し配信でじっくりと楽しむという視聴者も多いのでしょう」(前出・テレビ誌記者)

ドラマはまだまだ前半戦の「中学聖日記」。有村の艶っぽい魅力が今後、視聴率巻き返しの起爆剤となるかもしれない。

有村架純「中学聖日記」のロケ地が話題に!あの駅はどこ?

Asagei+2018年10月30日 05:59配信記事より引用

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視聴率6%台と厳しい状態が続いている有村架純主演のドラマ「中学聖日記」(TBS系)。だが、ドラマとは違って、有村がインスタグラムで公開したドラマ撮影中の写真は、高い注目を集めている。

その写真は有村のインスタで10月23日に公開されたもの。レトロな駅の改札口で有村と中学生役を演じている岡田健史が向かい合っているショットだ。この駅がいい雰囲気だとして注目を集め、どこの駅か知りたがる声が上がっているのだ。

「この駅は鉄道好きならすぐにわかります。わたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線の足尾駅ですね。足尾を名乗っていますが、足尾銅山観光は隣の通洞駅のほうが近く、こちらはあまり開けていません。そのぶん、昭和のような雰囲気を残している。しかも駅の横には貴重な車両が保存されているため、鉄道ファンにはよく知られているんです」(鉄道ライター)

有村が公開した写真では、駅の屋根に取り付けられた駅名が小さく読めないが、4文字であるのはわかる。どうやら、ドラマのために特別な駅名板を制作したようだ。20170613234257 - 有村架純「中学聖日記」の人気が突然爆発したワケ?

「わたらせ渓谷鐵道はその名のとおり渡良瀬川の渓谷に沿って走るローカル線で、乗り鉄に人気です。特にこれからのシーズンは美しい紅葉が見られるため観光客が数多く訪れます。オープンタイプのトロッコ列車が走っているので、これに乗って観光したいですね。もちろん足尾駅にも停車します」(前出・鉄道ライター)

トロッコ列車に乗って、有村架純と岡田健史が撮影をしたレトロ駅を訪れてみてはいかがだろうか。

関連記事:有村架純の新ドラマが放送中止の危機 バラエティー番組の問題とは関係ないのでは?

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