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エキサイト新聞こと東スポが連日、凄い報道をしていますね。お笑い芸人の水道橋博士曰く”日付以外全て誤報”とまで言われている東スポ。その東スポが報道している内容とは、”大物芸能人の薬物逮捕”と”人気俳優の闇カジノ逮捕”。平成最後の夏は連日の酷暑だけじゃなく芸能界が大騒ぎになるのでしょうか?

あの大物芸能人5人「薬物逮捕」情報ラッシュ

東スポWEB2018年07月20日 11時00分配信記事より引用

KAI427030 TP V 1024x682 - 平成最後の夏は大騒ぎになる?東スポの記事が本当なら大変な騒ぎになる?

芸能界がにわかにキナくさくなっている。サッカーW杯ロシア大会の閉幕と同時に、次々と大物・有名芸能人の薬物逮捕情報が駆け巡っているのだ。過去にクスリで逮捕歴のある某タレントや人気アーティストにも再び“マトリ=麻取”や警視庁組対5課が捜査を進めており、いよいよ大詰めを迎えているという。連日の酷暑にも負けない大捜査線の末に、逮捕ラッシュがありそうだ。

W杯決勝トーナメントで日本がベルギーに惜敗した3日以降、水面下で著名人の逮捕情報が続々と流れている。

警察事情に詳しい関係者によると「当局も国民の関心がW杯に向いている間は動かない。日本がベルギーに負けたのを機に、メディアに情報を流し始めた可能性がある」と話す。

W杯が閉幕したいま、クスリ絡みの捜査は大詰めを迎えているといってよさそうだ。そんななか大麻所持の容疑でマークされているのは、有名音楽家X。内偵しているのは「マトリ」と呼ばれる厚労省管轄の麻薬取締官だ。

関係者によれば「彼が頻繁に通っていた施設は、一部で“シャブ抜き専門”と言われている。すでにマトリの行動確認は済んでいるようだ」。

同じくマトリが狙っているのは、昨年からずっと狙われている人気アーティストY。今年に入り近い人物が薬物事犯で逮捕されたことでも話題となった。

「Yの周辺捜査で、新たに名前が出てきたのは男性芸能人のZ。このところ自発的に芸能界から距離を置いているが、それはYからの芋づるを恐れてのこととウワサされている」(芸能関係者)

事情通は「覚醒剤で逮捕された芸能プロ関係者が、Zの家で遊んでいたことを警察に話したみたい。Z周辺は水面下でかなりトラブルになっているようですね。そのZの付き人と、逮捕された芸能プロ関係者がもともと友人だった。内輪で遊んでいたグループの中から、この関係者が逮捕されてしまったわけだからZはかなり焦っている。だから、表に出る芸能の仕事を減らし、目立たないようにしている」と明かす。

一方、マトリと双璧を成す捜査機関の警視庁組織犯罪対策5課は“薬物界のレジェンド”に狙いを定めている。

過去に逮捕歴があり、一時は更生したかに見えたが、意志の弱さから再びクスリに手を出しているというのだ。

「そればかりか、売人のようなこともやっていると聞く。これまでは自分でシャブを使用してドン底に落ちるだけだったが、売買に絡んでいるとなると事情が変わってくる。違法薬物の拡散を防ぐためにも、当局は捜査に全力を挙げている」とは警察関係者。

この他、すんでのところで逮捕を免れたのはスポーツ系タレントだ。当局は都内にあるクラブのVIPルームで売人から定期的に覚醒剤を購入しているところまではつかんでいたが、タッチの差で現行犯逮捕とはいかなかった。

「その後、奥さんとの間に子供が生まれたのを機に、シャブから距離を置いているようだが…。またいつ手を出すかわからないので、マークは外していない」とは別の捜査関係者。

連日うだるような暑さが続いているが、今年は芸能マスコミにとっても長く、アツ~イ夏になるかもしれない――。

【最近薬物逮捕された有名人たち】

今年も薬物逮捕の有名人は続々と出ている。6月にはヒップホップグループ「練マザファッカー」のラッパー、D.Oこと君塚慈容が大麻取締法違反(営利目的所持)の疑いで逮捕。

 5月には女子プロレスラーの浜田文子と、仮面ライダーシリーズに出演した俳優の松尾敏伸がそれぞれ覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕。同月にはラッパーのRITTOこと前原律仁が大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕。2月には覚醒剤取締法違反(所持)の疑いでAV女優の麻生希が逮捕された。2017年にはタレントの清水良太郎が覚醒剤取締法違反(使用)容疑で、歌手の田中聖が大麻取締法違反(所持)容疑で、橋爪功の息子で俳優の橋爪遼が覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された。

X、Y、Zらが逮捕された場合、16年に元プロ野球選手の清原和博氏が覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されて以来の薬物による大物逮捕劇となるだろう。

超人気イケメン俳優「闇カジノ」当局が内偵 逮捕なら損害5億円も

東スポWeb2018年07月21日 11時00分配信記事より引用

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カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法案が19日、参院内閣委員会で与党などの賛成多数で可決された。20日の法成立が確実となり、いよいよ日本にカジノができる下地が整った。そんなタイミングで、本紙は衝撃情報をキャッチ。超人気イケメン俳優が違法の闇カジノに入りびたり「やめられない」とドツボにハマっているというのだ。この情報は当局もつかんでいるというから目が離せない。すでに仕事にも悪影響が生じており、その周囲では、大スキャンダルを恐れる声が上がっている。

カジノ法が成立の運びとなり、いよいよ日本にも合法カジノができることになった。そんななかで聞こえてきたショッキングな情報とは、スキャンダルとは無縁のイケメン俳優の闇カジノ疑惑。確かな演技力で人気作にも多数出演している。今やドラマや映画では欠かせない俳優としてブレーク中だ。本紙既報の闇カジノに通っているとされる有名人の中にはいなかったが、ここにきて新たに捜査線に浮上した人物だ。

実は、裏社会ではイケメン俳優の闇カジノ通いは、以前から知られていたという。

闇カジノといえば、2016年4月、バドミントンの日本代表選手、桃田賢斗(23=NTT東日本)と田児賢一(29)の両選手が東京・錦糸町の店に出入りしていることが報じられ、所属チームの調査で2人が違法カジノ店に複数回通い、多額の現金を賭けていたことが分かった。2人はリオデジャネイロ五輪を棒に振ったほか、桃田の資格停止処分は約1年に及んだ。

昨年2月には、俳優の遠藤要(34)とものまね大御所タレント、清水アキラの三男・清水良太郎(29)が東京・池袋にある違法カジノ店への出入りを報じられ、謹慎するハメになった。

問題のイケメン俳優も当時、この報道を見て「次は自分か!?」と縮み上がったというが、それでも闇カジノ通いはやめられなかったというから重症だ。

「捜査当局とのいたちごっこが長年続く裏カジノの収益は暴力団に流れており、20年東京五輪を前に当局は摘発の動きを強めている。この俳優の名前を把握したのも、そうした地道な捜査の流れから。すでに一部テレビ局の編成会議では、(出演させるにあたって)注意喚起俳優として実名が飛び交っている。週刊誌のニュース班も取材に動いているそうです」(事情を知る関係者)

様々なルートで漏れ伝わった内偵情報によると、逮捕される可能性は十分にあるという。それだけに、周囲の関係者の不安は小さくない。実際、仕事にも影響が出始めている。

「今後公開される新作映画で当初、このイケメン俳優は主要キャストに名前が挙がっていたんですが、途中で『警察ざたになるかもしれない』という噂が広まり、キャスティング候補から外されたこともあった」(映画関係者)という。

最悪の事態を懸念するテレビ局関係者は「逮捕なんてことになれば、彼が出演しているドラマや予定されているイベントも当然中止になるし、その影響は甚大なものになる。クライアントへの違約金、局やイベント会社への補償金額等すべて含めれば損害は5億円は下らないでしょう」と指摘した。

【違法賭博常習者とされる6人】本紙が昨年、違法賭博常習者と噂される著名人として匿名で報じたのは以下の6人。まずは紅白歌合戦出場経験のある大物歌手だ。

「東京在住ながら、わざわざ大阪の闇カジノに通っている。コンサートがあるわけでもないのに大阪に1週間以上滞在し、毎日のように足を運んでいる。ヒット曲を飛ばした年、紅白出場が確実視されながら、NHK側が闇カジノ通いの情報をつかんでオファーしなかったとの情報もある」(芸能プロ関係者)

 ほかに、大御所2世タレントや、さわやか系で人気の若手俳優、日本でも人気の韓流スター、有名格闘家、お笑い芸人。この韓流スターは韓国の公営カジノが外国人向けで利用できないため、わざわざ茨城県にある闇カジノに通っていた。格闘家にいたっては「本人は帽子を目深にかぶって変装しているつもりでも、見た目が特徴的だけにバレバレ」(事情通)。いずれの面々もそのかいわいでは知られた存在だという。

 危ない思いをしたのは人気お笑い芸人。

「女グセが悪いことで有名だが、新宿の闇カジノでバカラに興じているところを半グレ集団に写真を撮られ、いまだにお金をゆすり取られ続けているといわれる」(同)

著名人が闇カジノの常連になるのは、特殊な事情がある。事情通は「店側が一番恐れるのは警察へのリーク。トラブルになって、客に捨て身で警察に駆け込まれたら、商売あがったり。その点、バレたときのリスクが自分も大きい著名人は上客になりやすいんです」と話す。

今回疑惑が浮上したイケメン俳優も違法賭博と分かっていながら、やめられないのも、こうした店側との秘密のなれ合いがある可能性が高い。


薬物にしてもギャンブル(カジノ)にしても所謂依存症ってことですよね。海外のカジノで遊んだ経験からまたやりたくなるという気持ちになったので闇カジノに足しげくかよってしまう気持ちはわからないでもないのですが、違法ですからね。気をつけましょう!果たしてこの二つの記事は本当なのでしょうかね?

関連記事:ギャンブル依存症について考える。

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