ドラマや映画の完成試写会などがあると新聞・雑誌の各誌から報道はされますが、ある程度同じようなタイトルでコメントされる事が多い様に思いますが、WOWOWの連続ドラマ「60 誤判対策室」の完成試写会の報道は各誌様々なタイトルで報じているのが面白いですし、同ドラマへの期待感も高いのではないでしょうか?

舘ひろし、定年前のよれた刑事役を熱演「今までにない自分に出会えた」

スポーツ報知4/23(月) 19:18配信記事より引用

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「60 誤判対策室」の完成披露試写会に出席した(左から)星野真里、舘ひろし、古川雄輝

俳優の舘ひろし(68)が23日、都内でWOWOWの連続ドラマ「60 誤判対策室」(5月6日スタート、日曜・後10時)の完成披露試写会に、古川雄輝(30)、星野真里(36)らと出席した。

刑事や弁護士、検察官らが死刑囚を再調査し、冤罪(えんざい)の可能性を調査する組織「誤判対策室」を舞台に、ベテラン刑事・有馬英治(舘)が死刑囚が死刑執行の日を迎えるタイムリミットに向けて奮闘する姿を描く。

「あぶない刑事」シリーズでは都会的でスマートな刑事役を演じてきたが、定年前の刑事役で「今までにないよれた老刑事役。今までにない自分に出会えた気がする」。役作りについて「無精ひげを生やして、寝癖がついて二日酔いで部署に行くシーンがあって、よれてる自分が好きでした」と自画自賛していた。

数年前から禁煙している舘だが、熊切和嘉監督からタバコを吸うシーンを要求され、「本当にひどい監督ですよ。深々とうまそうに吸えと言われた」と告白。アクションシーンも多く、「68歳でアクションシーンですから大変です。酸素を吸いながらやったら『もう一度お願いします』と言われて、死ぬ思いでした」と苦笑いを浮かべていた。

エリート弁護士役の古川について舘が「上から目線で、すごく研究なさったんだろうなと感じた」と話すと、古川は「すみません。役ですよ」とタジタジ。星野が「古川さんは良い声だなと上を見上げると高い位置に小っちゃい顔があって…」と語ると、再び舘が「上から目線でしょ~」と突っ込んで笑わせた。

舘ひろし、イメージ変えるヨレた老刑事役に挑戦「新しい自分に出会えた」

ORICON NEWS4/23(月) 19:32 配信記事より引用

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ヨレた老刑事役に挑戦した舘ひろし(C)ORICON NewS inc.

 俳優の舘ひろしが23日、都内で5月6日からスタートするWOWOWの連続ドラマ『連続ドラマW 60 誤判対策室』(毎週日曜 後10:00、全5話)の完成披露試写会に参加。無精ひげ姿も披露している舘は「今までにない自分」と笑顔を見せた。
警察ミステリー小説「エウレカの確率」シリーズ(講談社)などで注目を集めた石川智健氏による同名の法廷ミステリーが原作。定年を控えるベテラン刑事・有馬英治(舘)、若手弁護士・世良章一(古川雄輝)、女性検察官・春名美鈴(星野真里)の3人が所属する、死刑囚を再調査し、えん罪の可能性を探る組織「誤判対策室」を舞台にする。

舘はパリっとしたスーツ姿で登場し、何歳になっても変わらないダンディなオーラを醸し出した。一方、同作では定年を控えた刑事で、劇中では無精ひげ姿を披露している。舘は「今までにないヨレた老刑事役。私ごとですが今までにない自分。熊切(和嘉)監督に感謝しております」としぶく語り「この作品を撮るにあたって熊切監督から『無精ひげを生やしてくれ』と。最初のシーンは寝ぐせがついている。酔っ払って二日酔いで自分の部署に行く。でも、やってて楽しかったです。ヨレてる自分が好きでした。新しい自分に出会えた」とイメージを一変させる演技を満喫した。

熊切監督は「ヨレても色気が出る方。その辺はうまくいった」と自信。そんな監督に対して舘は「要求が多い。『もう少しヨレろ』『もう少し酔っ払って』と。大変でした。ひどい監督でした」と笑いながら回想。「アクションシーンみたいなものがある。68歳なんですけど、この年でアクションシーンですから…。大変なんです。酸素を吸いながらをやった」と撮影を振り返り「この辺で勘弁してくれるかなと思っても、もう1度と言われる。死ぬ思いでした。鬼のような監督です」と愛のある監督イジりをして笑わせた。

舞台あいさつには古川、星野も参加した。


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舘ひろし:68歳でアクションに挑戦 「死ぬかと思った」

MANTANWEB4/23(月) 19:45 配信記事より引用

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ドラマ「連続ドラマW 60 誤判対策室」の完成披露試写会に登場した舘ひろしさん

俳優の舘ひろしさんが23日、東京都内で開かれたWOWOWの連続ドラマ「連続ドラマW 60 誤判対策室」の完成披露試写会に登場。ドラマについて「アクションシーンがありまして、僕は68歳なのですが、この年ですから大変でした。酸素を吸いながらやっていて、『(熊切和嘉監督は)この辺で勘弁してくれるかな』と思っていたら、『もう一度お願いします』と。死ぬかと思いました。鬼のような監督です」と話して、会場の笑いを誘っていた。
舘さんが演じるのは、過去に担当した事件で無実の人間を冤罪(えんざい)に陥れ、罪滅ぼしの気持ちを抱いている定年間際の刑事・有馬英治。役作りについて、舘さんは、監督から無精ひげをはやし、寝癖をつけて、酔っ払って仕事場に行くよう指示されたといい、「監督からは『もっともっとよれろ』と言われました。でも楽しかった。よれている自分が好きでした」と笑っていた。熊切監督は「そうですね。でもよれても色気が出る方だなあ」と感心していた。

試写会には、古川雄輝さん、星野真里さんも出席した。古川さんは「最初に台本を見たとき、舘さんの名前があって『一緒に芝居するんだ』と思いましたね。わくわく感がありました」と振り返っていた。

ドラマは、石川智健さんの小説(講談社)が原作。定年間際の刑事・有馬は、飲み屋で2人組の客が殺人をほのめかしているのを耳にする。冤罪を疑った有馬は、死刑が確定している古内博文(康すおんさん)の存在を突き止めて、調査をするが、古内の死刑執行のタイムリミットが迫っていた……というストーリー。WOWOWプライムで5月6日から毎週日曜午後10時に放送される。全5話で第1話は無料放送。

舘ひろし、撮影で1日限定たばこ解禁

デイリースポーツ(芸能)4/23(月) 19:50配信記事より引用

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「連続ドラマW 60 誤判対策室」完成披露試写会に参加した(左から)星野真里、舘ひろし、古川雄輝、熊切和嘉監督=東京・飯田橋

俳優・舘ひろし(68)が23日、都内で行われたWOWOW「連続ドラマW 60 誤判対策室(5月6日スタート。日曜、後10・00)の完成披露試写会に出席。定年退職を控える刑事を演じた舘は、役作りのため、1月から約1カ月半の撮影中に、たばこを1日限定で解禁していたことが分かった。

死刑執行まで60分でえん罪は立証できるのかがテーマの作品。「今までにない、よれた役」だった舘は、撮影に入るにあたって熊切和嘉監督から「怠惰な生活をしてください」と要請されたという。無精ひげ、寝ぐせとダンディーなイメージとは正反対なシーンも登場。さらに、禁煙補助薬のCMに出演するにあたって、10年から禁煙していたが、ストーリー上の必要性からたばこを吸った。

舘は「たばこをやめてたんですけど、(監督から)どうしても吸えよと」とジョークを交えながら、「深々とうまそうに吸えよと言われたんで、深々とうまそうに吸った」と振り返った。シーンは1日だけで、関係者は「短時間ですけど、10本近く吸っていたのでは」と明かした。それでも舘は「(喫煙者に)戻るということはなく、いまだにやめてる」と声を大にし、胸を張った。

また、アクションシーンにも挑戦しており「68歳でアクションシーンですから。酸素を吸いながらやった。この辺で勘弁してくれるかなと思ったけど、(監督は)もう1回お願いしますと。死ぬ思いでした。鬼のような監督です」と話して笑わせた。

古川雄輝、舘ひろしの猛烈イジりにタジタジ 初の弁護士役はせりふに四苦八苦

ORICON NEWS4/23(月) 20:18配信記事より引用

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古川雄輝 (C)ORICON NewS inc.

俳優の古川雄輝、舘ひろしが23日、都内で5月6日からスタートするWOWOWの連続ドラマ『連続ドラマW 60 誤判対策室』(毎週日曜 後10:00、全5話)の完成披露試写会に参加。古川は舘のイジりに苦笑いを浮かべた。
警察ミステリー小説「エウレカの確率」 シリーズ(講談社)などで注目を集めた石川智健氏による同名の法廷ミステリーが原作。定年を控えるベテラン刑事・有馬英治(舘)、若手弁護士・世良章一(古川)、女性検察官・春名美鈴(星野真里)の3人が所属する、死刑囚を再調査し、えん罪の可能性を探る組織「誤判対策室」を舞台にする。

古川は「脚本の1ページ目を開いたときに舘ひろしさんの名前があることに衝撃。『舘ひろしさんと一緒に芝居するんだ』と。(台本を)見ていくと僕が1番、若い。先輩の役者さんばかりの現場で緊張感から入った」と告白。試写会に訪れたファンに向け「僕も1話を見た。本当に面白くて引き込まれる作品。見終わったら間違いなくWOWOWに加入することになる」と笑顔で呼びかけた。

役柄について「弁護士の役ということで漢字が多い。日常会話に使わないであろう言葉がすごく出てくる。そういった言葉をスラスラ言わないといけないので、せりふと向き合う時間は長かった」と初めての弁護士役で法律用語に悪戦苦闘したことを振り返った。

役作りについては「パーソナリティの面でいうと世良は生意気なことを言ったりする。なんで、そういうことを言うんだろうっていうところが、なかなかつかめなかった」と、熊切和嘉監督と何度も話し合ったという。すると舘は「お芝居をしていると、なんとなく上から目線を感じる。すごく研究なさったんだろうなと感じました」とにやり。さらに古川を「新しい香りがする新しいタイプの俳優さんのような気がします。透明感のある素晴らしい俳優」と褒めつつ「今回は弁護士。お芝居が上から目線で『そう来るか』みたい感じ。僕には絶対にできないお芝居だと思いました」とイジった。

古川は「上から目線に関しては役作り。プライベートじゃない。役ですよ!」と必死に抗弁。その後、舘の印象について「かっこいい。怖い人だったら、どうしようとビクビクする自分もいたんですけど、そんなことなかった。気さくに話しかけてくれて…」と語ったが舘は「上から目線でしょ」とちゃちゃ入れ。古川は「話せなくなってきた…」と汗をぬぐった。

一方、星野は古川について「声がいい。いい声だなと思って見上げると、やたらと高いところに小さい、かっこいい顔がある」とトークすると、舘が「上から目線でしょ」と合いの手。ここはリアルな“上から目線”の話だったが、古川は「舘さん、もうやめてください…」とタジタジだった。

舞台あいさつには熊切監督も参加した。


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舘ひろし 自ら「芝居が下手」宣言で現場和ます

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「連続ドラマW 60 誤判対策室」完成披露試写会に参加した(左から)星野真里、舘ひろし、古川雄輝=東京・飯田橋

俳優・舘ひろし(68)が23日、都内で行われたWOWOW「連続ドラマW 60 誤判対策室」(5月6日スタート。日曜、後10・00)の完成披露試写会に出席した。死刑執行まで60分でえん罪は立証できるのかがテーマの作品。舘は定年退職を控える刑事役で、古川雄喜(30)が弁護士、星野真里(36)が女性検察官を演じる。

難しい専門用語が多く、「セリフと向き合う時間が長かった」という古川に対し、舘は「何となく上から目線なんですよ。研究なさったんだなと感じた」とニヤリ。その後も古川が「舘さんはオーラがすごかった。お芝居するとき、怖い人だったらどうしようと思ったけど、気さくに話しかけて下さって、優しい方でした」と印象を明かすと、「上から目線でしょう」とたたみかけた。

また、星野は「舘さんはご自身でお芝居がヘタとか、(俳優が)向いてないんだよとおっしゃられて。かえって(和んで)現場がやりやすくなった」と振り返っていた。

舘ひろし、役作りで久々の喫煙 監督に「オニのよう!」

シネマトゥデイ4/23(月) 21:47 配信記事より引用

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68歳とは思えないダンディーな舘ひろし

俳優の舘ひろしが23日、都内で、WOWOWドラマ「連続ドラマW 60 誤判対策室」の完成披露試写会に、共演の古川雄輝、星野真里、熊切和嘉監督と登壇し、監督の要求により役作りのために久々に喫煙したことを明かした。セクシーでダンディーなこれまでイメージを覆すような、定年間近の刑事役で主演を務める舘は「最初のシーンは、寝ぐせのついた二日酔いで登場するんですが、熊切監督から、これでもかというくらい『ヨレろ、ヨレろ』と言われまして。でも今までにない新しい自分に出会えてうれしいです」と満足げに撮影を振り返った。

本作は、死刑囚の冤罪の可能性を探るために作られた組織「誤判対策室」を舞台とするミステリー。定年目前のベテラン刑事・有馬(舘)、若手エリート弁護士・世良(古川)、堅物の女性検察官・春名(星野)という、立場も思惑も異なる3人が、冤罪の疑いが浮上した死刑囚の死刑執行というタイムリミットが迫る中で真実に迫っていく。

WOWOWドラマ出演は11年ぶり。「連続ドラマW」は今回が初主演となる舘。映画『海炭市叙景』『私の男』『武曲 MUKOKU』などで知られる熊切監督との撮影を熱望していたというが、舘は「監督にお会いして『役作り、どうしましょうか?』って聞いたら『怠惰な生活をしてください』って言われまして。『もう少しヨレてください。もう少し酔っ払ってください』って、物腰は柔らかいのに、演出しているときは、要求が鬼のよう」と撮影エピソードを話しながら、次第にヒートアップ。

「本当にひどい監督で、僕はずっとタバコをやめていたんですが、どうしてもタバコを吸え、それも深々と美味そうに吸えと。なので、久しぶりに吸いました。アクションシーンも結構あって、僕、68ですけど、酸素を吸いながら、これでOKかなと思うと、もう一回お願いします。もう死ぬ思いでしたね」と監督の愛のムチ(?)に応えたエピソードを披露。

共演の古川と星野についても「古川くんは、初めて会うタイプの俳優さんって感じで、新しい香りがする。透明感があって、僕には絶対できないお芝居だなって思いました。それに、何となくいつも上から目線なんですよね。その点、星野さんの芝居は、僕にもよくわかる。いや、彼(古川)がやりにくいってことじゃなくて、古い香りがする役者としては、どうしてもコンプレックスを感じるんです」と、まさかの自虐で会場を沸かせた。

そんな舘の“口撃”を受けた古川は「上から目線というのは、役作りでして。もう本当にすいません」と恐縮しきりで、タジタジとなっていた。(取材/岸田智)

「連続ドラマW 60 誤判対策室」(全5話)は、5月6日より毎週日曜よる10:00~、WOWOWプライム にて(第1話無料放送

舘ひろし、1日限定でたばこ解禁 刑事役でしょうがなく?

デイリースポーツ(芸能)4/24(火) 05:45 配信記事より引用

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(左から)星野真里、舘ひろし、古川雄輝、熊切和嘉監督

 俳優・舘ひろし(68)が23日、都内で行われたWOWOW「連続ドラマW 60 誤判対策室」(5月6日スタート。日曜、後10・00)の完成披露試写会に出席。たばこを1日限定で解禁していたことを明かした。

舘は定年退職を控える刑事を演じる。「今までにない、よれた役」で、撮影前に熊切和嘉監督から「怠惰な生活をしてください」と要請された。無精ひげ、寝ぐせとダンディーなイメージとは正反対なシーンも登場する。

さらに、禁煙補助薬のCMに出演するにあたって、10年から禁煙していたが、物語の必要性からたばこを“解禁”した。「(監督が)どうしても吸えよと」とジョークを交えつつ、「深々とうまそうに吸った」と振り返った。関係者によると、喫煙シーンは1日だけで10本程度吸っていたという。舘は「(喫煙者に)戻るということはなく、いまだにやめてる」と胸を張った。


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