昭和のトレンディドラマのど真ん中だった浅野ゆう子さんがご結婚されたみたいですね。おめでとうございます。その浅野ゆう子さんが出演されている当時のドラマはフジテレビ公式動画配信サービス【FODプレミアム】でみる事ができます。


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浅野ゆう子、昨年末に「同世代の一般男性」と結婚…交際期間、挙式等は非公表

スポーツ報知 2018年1月12日6時0分  配信記事より引用

女優の浅野ゆう子(57)が11日、マスコミ各社にファクスを送付し、昨年末に結婚していたことを発表した。

 相手については「同世代の一般男性」として詳細は非公表。直筆署名入りの書面で「お互いこの年齢で…とも思いましたが、この年齢だからこそ、互いの健康に気遣いつつ、寄り添いながら穏やかに、これからの人生を歩んでいこうと決めました」と喜びの報告をした。

 所属事務所によると、相手男性との具体的な婚姻届の提出日や交際期間、挙式などについても非公表という。「今後、会見などは予定しておりませんので、本人のコメントをもちまして関係者各位へのご報告とさせていただきます」とした。結婚後について、浅野は「今後も仕事に誠心誠意取り組み、ますます精進して参ります所存でございます」と、つづった。

 悲しみを乗り越え、新たな最愛の伴侶と人生をともにすることを決めた。14年11月には、長年交際していた俳優・田宮二郎さん(享年43)の次男で俳優の田宮五郎さんが、くも膜下出血のため、47歳の若さで亡くなった。浅野は、その後のテレビ番組で「出会いがあると、絶対やってくるのは別れ。そこに向かって、日々過ごしていかなくては。でも、支えてくれる方がいてくれるんだっていうのは宝物。それをちゃんと幸せなことなんだよって、もっと理解できる大人になりたい」と涙ながらに語っていた。

 今月25日には、ジュエリーの似合う有名人に贈られる「日本ジュエリーベストドレッサー賞」の授賞式に出席する予定。浅野は「年々美しさを増している。トレンディードラマの女王」として50代部門で受賞。授賞式では、結婚によって、より輝きを増した姿を見せることになりそうだ。


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 ◆浅野ゆう子のファクス全文

 関係者の皆様

 いつも格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 新年を迎え、諸事ご多用中のところ、私事で誠に恐縮ではございますが

 私、浅野ゆう子は昨年末に結婚いたしましたことをご報告させていただきます。

突然にこのようなご報告を書面で致します非礼をお許しください。

 相手は同世代の一般男性です。

 お互いこの年齢で…とも思いましたが、この年齢だからこそ、互いの健康に気遣いつつ、寄り添いながら穏やかに、これからの人生を歩んでいこうと決めました。

 今後も仕事に誠心誠意取り組み、ますます精進して参ります所存でございます。

 皆様には変わらぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

 また、相手の男性は一般の方ですので、関係者の皆様にはこの書面をもって何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 末筆となりましたが、寒さ厳しき折、お風邪などお召しになりませぬようくれぐれもご自愛下さい。

 本年も皆様がご健勝でご多幸でありますよう、心よりお祈り申し上げます。

 2018年1月11日

 ◆浅野 ゆう子(あさの・ゆうこ)1960年7月9日、神戸市生まれ。57歳。72年、小学校6年の時にスカウトされ、翌年に上京。74年「とびだせ初恋」で歌手デビューし、同年の日本レコード大賞新人賞。80年代後半から「君の瞳をタイホする!」「抱きしめたい!」などでトレンディードラマの女王と呼ばれる。91年にNHK紅白歌合戦の紅組司会を務める。95年に映画「藏」で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞。血液型AB。


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抱きしめたい!

浅野ゆう子・浅野温子のダブル主演のトレンディドラマの代表作であり、この作品を発端に若い女性にドラマブームが起き数々のトレンディドラマが作られた。制作側が思っていなかったほどの高視聴率を得たため、スペシャルも4度製作された(1989年3月30日、1990年1月3日、1999年10月1日、2013年10月1日に放送)。

ハートに火をつけて!

ハートに火をつけて!』は1989年4月13日 – 6月29日フジテレビ系木曜劇場枠で放送されたテレビドラマ浅野ゆう子初単独主演作品。「男女間の友情」というテーマを軸に、さまざまな恋愛模様が描かれる。浅野ゆう子がひとり言を散々言った後に1人カラオケをするシーンが話題になった。また、浅野ゆう子はこの番組でテレビジョンATP賞特別賞を受賞した。

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親愛なる者へ

番組冒頭、柳葉敏郎演じる島谷が小木茂光演じるカウンセラーの本堂の元を訪れ、会話をするところから始まるのが恒例だった。会話の際に本堂が様々な助言を与え、ストーリー展開の鍵となっていた。

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大奥

2003年6月3日から8月19日まで放送。毎週火曜日19:59 – 20:54 (JST) の「火曜時代劇」枠で放送された「スーパー時代劇シリーズ」として製作。このシリーズでは時代劇の出演が少ない俳優陣が多く起用されており、この作品でも菅野美穂池脇千鶴浅野ゆう子が主演を担当した。

第一部(第1話 – 第4話)は篤子と瀧山の確執、第二部(第5話 – 第10話)は和宮と実成院の嫁姑バトルを軸に物語が構成され、池脇千鶴が演じる町人出身の女中「まる」が語り手を務めた。また、鷲尾真知子山口香緒里久保田磨希の奥女中トリオ(この3人は「大奥スリーアミーゴス」と称される)は秘かな人気を呼び、特に久保田が演じる浦尾の台詞である「美味でございます〜」はお茶の間の笑いを誘った。また、1983年版に出演(兼ナレーター)した岸田今日子が以前と同じ配役で出演した。

最終話(第11話)の翌週には特別編として「明治篇」が放送され、さらに2004年3月26日には「大奥スペシャル〜幕末の女たち〜」が放送された。


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